最新情報最新レポートNICeとはつながり力NICeとはSNS代表から講演取材依頼ユーザーログイン

今後の予定

7月18日開催 第14回たまビジネス元気塾(会員主催の勉強会)


【開催内容】
東京・多摩地区在住のNICe会員らで主催している勉強会「たまビジネス元気塾」の第14回目です。今回のテーマは、『目印力を使ってビジネスをパワーアップ!』です。講師は、弁理士の茅原裕二さん。法律的な面だけでなく、ビジネス面にも踏み込んで、目印の世界、商標の世界がビジネスに力を与えてくれることを学びます。


【たまビジネス元気塾 Webサイト】
 http://tama-business.com/


▲第11回「たまビジネス元気塾」(2013年4月16日開催)


【日時】
2013年7月18日(木曜日)19:00〜20:30
(受付開始:18:30~)

【場所】
多摩市立関戸公民館 第一学習室(聖蹟桜ヶ丘オーパ8F)
〒206-0011 東京都多摩市関戸4丁目72番地
地図はこちら
  
【アクセス】
京王線聖蹟桜ヶ丘駅 西口下車、徒歩1分
※新宿から京王線で約30分です。

【参加費】
2,000円(当日会場にてお支払い下さい)

【定員】
30名(事前申し込み先着順)

【内容】
第14回
テーマ:『目印力を使ってビジネスをパワーアップ!』

1.商標とか目印とかって一体なんだろう・・・
2.使える目印、使えない目印、力のある目印・・・
3.目印の世界を知らずして、ビジネスで目印を使うのは危険?!
4.目印は、法律面及びビジネス面の双方をおさえておくことが大事。
5.目印の事例
6.時間があれば参加者の目印力診断(R)

講師:弁理士・茅原裕二さん NICe会員情報はこちら
1969年岩手県生まれ。
大学時代にカナダ自転車横断、大学3年の時に異業種交流会「第3土曜日の会」を主催。
「カナダ自転車横断」を自身の就活の目印にして鉄鋼関係の会社に就職。
「お菓子作り」を自身の目印にして現在の妻と付き合い、その後、
会社を辞めると同時に無職でどさくさ紛れに結婚。
入りたかった会社に落とされ、周りの人から「弁理士になるんでしょ?」と言われ、
弁理士という職業を知らなかったのに、
勢いで「ハイ」と言ってしまい、数年間の紐?!生活及び受験勉強生活に突入。
その後、なんとか試験に合格し弁理士になり、神田にある特許事務所に「弁理士」という目印だけで後継者候補として採用。
継ぐつもり満々でいたが、震災を機に所長との信頼関係が揺らぎ、想定外の独立を果たす。
3年前に、新宿御苑近くで「わらしべ特許商標事務所」を開業し、
1年前に、目印の世界を広く知らしめるべく「目印マーケティング株式会社」を設立。
3年前に初の著書「佐藤さんはなぜいっぱいいるのか?」(講談社)を出版し、翌年にはABC朝日放送「ビーバップハイヒール」でTV初出演、
昨年は「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」でラジオ初出演、今年はひそかに北海道あるいは沖縄あたりでの初出張講演を狙っている。

【申し込み】
●Facebookでのお申し込みは、
Facebookのこちらイベントから
●NICeユーザーの皆さんは「イベント一覧コミュニティ」から
●メールでのお申し込みは、参加者名、所属、メールアドレスをご記入の上、
info@tama-business.com  へお申込みください

【主催】
たまビジネス元気塾実行員会
 代表メンバー:
 佐藤浩崇税理士事務所 税理士 佐藤浩祟さん
  NICe会員情報はこちら
 株式会社アイビー・リレーションズ 代表取締役 大村美樹子さん
  NICeプロフィールはこちら


■たまビジネス元気塾からのメッセージ

商売をするうえで、「学ぶ場」というのは、
意外と少なかったりしませんか?

小規模事業者は、一人二役どころか三役、四役するのが当たり前。
経営者一人では、なかなか解決するのが難しい問題も
中にはあるかもしれません。
大企業にいれば、ちょっとしたわからないことでも
その手の専門家が社内にいるので、すぐに解決できる環境がそろっています。
しかし、小規模事業者はそういうわけにもいかず、すべては自己責任。
自分で解決しなければなりません。
だけれど、解決できるだけの知識や情報を得る・学ぶ機会というのは
多くなかったりしませんか?

そんな小規模事業者が、
「真面目に真剣に勉強に取り組む場」が「たまビジネス元気塾」です。

毎回テーマを決めて、小規模事業者の経営に役立つ
「真面目で」「真剣な」勉強会を開催します!

たまビジネス元気塾http://tama-business.com/


_______________________________
※NICe会員が主催する「たまビジネス元気塾」を
(社)起業支援ネットワークNICeは応援・後援しています。
コンテンツ

過去記事一覧はこちらから