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メールマガジン

vol.75【増田紀彦の視点・「豊かに生きるための方法」を文字にしよう!】


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                        2018.10.22 
   「つながり力で起業・新規事業!」 メールマガジンVol.75

     起業支援ネットワークNICe https://www.nice.or.jp/

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このメルマガは、NICeユーザーに限らず、
NICeの活動に参加された方々、
またはNICe代表理事・増田紀彦と名刺交換をされた方々、
および全国の起業家、経営者、農林水産事業者、起業・創業希望者、
地域振興関係者、中小企業支援・創業支援機関、
一次産業支援機関の方々へ送信しています。


  ┃目┃次┃ ┃ ┃ ┃ ┃ 
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【1】 「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

    厳しさを増す経済・経営環境に立ち向かうために、
    増田代表が送る、視点・分析・メッセージ
   
    第60回 「豊かに生きるための方法」を文字にしよう!

【2】 シリーズ「NICeなビジネスプラン誕生秘話」

    NICeなビジネスプランコンテスト入賞プラン、
    その起点となった発想と、現在の進捗状況を紹介
    
    第18回 佐々木亜由子さん(愛知県)
    
【3】 最新情報

    増田通信より「ふ~ん なるほどねえ」153
    <最近の発見> 根気と電気
    など5本

【4】 活動予定 NICeの主な勉強会
   
【5】 お知らせ 3本
    NICeなビジコン入賞者の進捗情報
 
 
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    「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

     第60回 
     「豊かに生きるための方法」を文字にしよう!

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【自分で考え、自分で作ることが当たり前だった私の少年時代】

私は1959年(昭和34年)の生まれだ。
少年時代は、今と比べればモノはまだ少なく、
いわんや、サービス業と呼ばれるものはほとんど行き渡っていなかった。

とはいえ、終戦からすでに十数年を経ていた日本では、
食うに事欠く人は少なくなっていたし、モノやサービスがなくても、
自分で考え、自分で作り、自分で努力すれば、大方の目的は達成できた。

子どもの私は、その時代、とにかく金のかからない遊びを山ほど考案した。
まだ「アイデア」などという言葉を知るよしもない年頃だったが、
自らが考案した事柄が価値になることは、子ども心に幸せだった。
何より、自分が考えた遊びだから、自分の好きなこと、得意なことが、
ふんだんに取り入れられている。周囲もさることながら、本人が楽しい。
ただし、生きることは、子どもであっても決してラクなものではない。


【不足や困難をすり抜けるアイデアを見つけて、人は逞しくなる】

私は勉強と体力には自信があったが、
半面、多くの子どもが普通にできることが、およそできなかった。
自転車に乗れない。だから私は全身傷だらけになるほど特訓した。
ハーモニカが吹けない。だから私は唇が腫れ上がるほど毎晩練習した。
左右がわからない。歌が歌えない。片目が見えない。しかも上がり症で夜尿症……。
私にとっての子ども時代とは、
次々と露顕する「恥」をクリアするために、ひたすら努力する日々でもあった。

モノも少なく、サービスもなく、もちろん金もなく、
また私自身が、あれができない、これもできない、いわば、ないないづくし。
そういう外的障壁と内的障壁の隙間を縫うようにして、
少しでも豊かな時間を過ごすための方法を、子どもの私は必死で考案した。
我ながら頑張ったと思う。
頑張れば報われると信じていたからだ。夢と希望だけは、絶えず心の片隅にあった。

ビジネスを発想する、考案する、企画する、ということも、似たようなものだ。


【日本社会と経済のどん詰まり感は、確かに否めない】

あっと言う間に、その時代から半世紀以上の月日が流れた。
いったい今は、どんな時代なのだろう? いや、本当に知りたいのは、
今、日本人は、どんな時代感覚を抱いて日々を過ごしているのか、である。

アベノミクスも日銀の異次元緩和も功を奏さず、
デフレーションが当たり前の経済状態になってしまった。
にもかかわらず、消費税増税と財政引き締めが延々続いている。
自然災害の発生も続くし、それに手を打たない政策も続いている。
働き手不足も続く。なのに働き方改革で、働く時間も減り続けている。
だから所得も減り続ける。言うまでもなく、人口も減り続けている。
五輪の高揚感もない。国際社会における日本の立場もお寒い限り……。

日本社会と経済のどん詰まり感が、ジワジワと日本人を疲れさせ始めている。
そんなことはないだろうか。

何もなかったが、夢と希望にあふれた50年前、60年前。
今は何でもあるが、夢と希望が薄れゆく時代。
まるで正反対とまで言ったら、言い過ぎかもしれないが、
時代の流れの角度は、どう考えても私の子どもの頃とは逆向きだ。


【真に危惧すべきは、時代に染まり、自らを見失うこと】

そういうパッとしない時は、下手に動かないほうがいいという意見もある。
しかし、パッとしないのは今だけだろうか? 
世の中が急に上げ潮になると考えるには、無理がある。
だとすれば、来年も再来年もその先も、動かないほうがいいことになり、
結果、大半の日本人が、何年間も決断や挑戦をしないことになってしまう。

時代の空気は侮れないが、空気に染まってしまうことのほうが怖い。

結局、時代の様相がどうであろうと、
一度限りの人生を豊かにするものは、自らの才覚と努力と勇気であり、
支え合い、助け合い、励まし合える仲間の存在である。
時代に翻弄されて、その「当たり前」をうっかり見失うことのほうが百倍怖い。


【NICeなビジコンで、自力で生きるためのヒントを掴もう!】

第6回NICeなビジネスプランコンテストのプラン募集が始まっている。
届いたプランに目を通すたびに、胸が熱くなる。
事業のスケール感、着眼点の面白さ、書類作成の巧拙などは様々だが、
いずれも自分の力で、自分の人生を切り拓こうとする気概が滲み出ていて、
変な言い方かもしれないが、読んでいて救われるような気持ちになる。
「日本はピンチだが、日本人は大丈夫だ」。そんな思いが胸に広がっていく。

読者の皆さんも、エントリー用紙を使って、頭の中にある、
「豊かに生きるための方法」を文字にしてみてはどうだろう。

すぐに取り組めなくてもいいし、自分一人では実現困難なプランでもいい。
書くことで、自力で生きていくための縁(よすが)が掴めるかもしれない。
書くことで、どういう仲間が自分に必要なのかが見えてくるかもしれない。
評価うんぬんではなく、自分のために、頭の中にある事を文字にしてみる。
そんなふうに、NICeなビジネスプランコンテストを使ってもらえたら本望だ。

エントリー用紙は以下からダウンロードできる。
https://www.nice.or.jp/2018bizcon.doc
記入項目はいたってシンプル。さあ、ぜひ試してみてほしい。
皆さんのその第一歩の集積が、次の日本の芽になるはずだ。

<一般社団法人起業支援ネットワークNICe 代表理事 増田紀彦>



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    「NICeなビジネスプラン誕生秘話」第18回

  第5回NICeなビジネスプランコンテスト グランプリ

 佐々木亜由子さん(愛知県)
 株式会社 ウィーケン 代表取締役
 
  グランプリ受賞プラン名称
 『子どもの「やりたい」を見つける!
  学校では学べない社会体験! 』

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◆親視点&自分らしい生き方を活かし、子どもの未来を広げる事業

「今、ものすごく感動しています!関わる人がみんな笑顔になれる
そんな世界をつくっていけるよう頑張ります!」
2017年12月開催の第5回NICeなビジコン表彰式で、
グランプリに輝いた佐々木さんは、目を潤ませながら笑顔で語った。

受賞プランは、4歳から12歳を対象にした体験型教育サービス事業だ。

普段は部外者が立ち入ることができないリアルな仕事現場で
その道のプロフェッショナルに学び、楽しみながら興味を広げ、
「やりたい・好き」を見つけるきっかけへとつながる。

同行する親たちもまた、初めて知るプロの世界が多々あり、
子どもたちと一緒にワクワクできると同時に、
普段は見たことがない我が子の表情や意外な反応に、
こんな一面があるのだ!と可能性を体感できる。
また、体験を受け入れる企業や団体にとっても、
プロモーションやCSRにもつながり、メリット大と考えた。

その構想どおり、現時点で約1200人もの親子が体験に参加し、
会員数も900を越え、参加後のアンケートは高評価。
イベントの告知公開からわずか数十分で満席御礼になる、
人気コンテンツも続々と生み出している。
また、連携・協力してくれる企業や団体数も徐々に増え、
親子が感動する姿を通し、社内モチベーションの向上にも貢献、
従業員満足度へつながっていると嬉しい報告も届いている。


◆仕事と育児と大学院生、3足のわらじを履き、自分らしい生き方を模索

佐々木さんがこの事業を発案した動機はふたつ。
ひとつは、自らの出産・育児で実感した母親としての想いだ。
「子どもには早くから社会と出合い、自分の好きや興味を広げてほしくて、
週末に何か、娘にいい体験をさせたいと思っても、探す暇もなく、
あってもすでに終了していたり、参加しても満足できなかったり……。
仕事の忙しい親が、検索しなくても安心して申し込める企画、
その情報が得られる仕組みを、私自身が欲しいと思ったのです」

もうひとつは、出産・復職後に、自身のキャリアを見つめたこと。
「仕事と育児に毎日必死で、このままでは現状にとどまってしまう」
そんな危機感を抱き、軌道修正のためスキルアップと
世界を広げるチャンスにしようと考え、大学院へ。
そこで同じように、自分らしい生き方を模索する仲間と出会い、
子どものうちから、できること、やりたいことを体験学習する大切さを認識した。

「日本は平均教育のせいか、自身の強みを見つけにくいと感じます。
社会に役立つことの意味やその体験をもっと幼い時から体験できたなら、と。
たとえば、さかなクンのように、好きなことに打ち込めると、
最強だと思うのです。さかなクンを信じて見守るお母さんの力もすごい」


◆「自分で自分の人生を切り拓く力」を身につけ、自信をもって生きる社会に

佐々木さんは母子だけでなく、体験を通した父子の関係にも着目し
プログラムの企画にも活かしている。というのも、
大学院に通学していた土日は、夫が育児を全面協力してくれた。
その経験が、父子の絆を深める好機になったと実感したからだ。
「母親がいるとどうしても母親に頼ってしまいがちですが、
不在だと父子で乗り切るしかない。そういう密な共有体験は
きっと思春期になってからでは取り戻せないのではないでしょうか」

将来的には、未来に向かって笑顔あふれる親子と、
そんな親子を応援したい企業や団体などのパートナーが集まる
プラットフォーム構築を目指している。

「私の原動力は、やはり子どもたちの笑顔です。最強です! 
目の前で、楽しんでいる姿を見ることが何よりも力になる、
そんな子どもたちから、親にも発見があるし、
体験受け入れの企業さんにも喜びが生まれる。
みんなが自分らしくイキイキと人生を歩んでいける、そんな世界を描いています」

佐々木さん自身、自分らしく生きるために、
自ら切り拓き、出合った「好きなこと」で、
まさにイキイキと笑顔で前進している。

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 佐々木亜由子(ささき・あゆこ)さん/愛知県名古屋市
 株式会社ウィーケン 代表取締役
 https://www.weeek-end.com/
  
○プロフィール 1981年5月23日、大阪府箕面市出身。
大学卒業後、三菱重工業株式会社で約10年間、航空宇宙産業にたずさわり、
省庁やJAXA、海外衛星事業者向けのロケットによる打ち上げ輸送サービス
の営業などで活躍。30歳で長女出産、育休後に職場へ復帰。仕事と育児に
加え、グロービス経営大学院へ入学し、3年間は3足のわらじを履く。大学
院修了後、2017年4月、株式会社ウィーケンを設立。同年12月、NICeなビジ
コンでグランプリを受賞。2018年10月、愛知県主催『輝く女性ソーシャル
ビジネスプランコンテストあいち2018』で協力機関賞を受賞し、名古屋銀
行賞、学び舎mom賞を獲得。また本業以外に、中・高・大学でのキャリア
教育にもたずさわり教壇に。アウトドアや旅行が好きで、今夏は小学1年
生の長女と青森県大間へ。知らないことを知るワクワク感を親子で実践。
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▲2017年12月開催 第5回NICeなビジネスプランコンテスト本選 表彰式

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   NICe最新情報→ https://www.nice.or.jp/info
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《Mr.NICe》 10月14日更新
  増田通信より「ふ~ん なるほどねえ」153
  <最近の発見> 根気と電気
  https://www.nice.or.jp/archives/43605
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《Mr.NICe》 10月7日更新
  増田通信より「ふ~ん なるほどねえ」152
  <最近の発見> 自販機の可能性
  https://www.nice.or.jp/archives/43555
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《Report》 10月3日更新
  開催速報up:防災備蓄収納プランナー協会
  「プロフェッショナルセミナー 第2回
  初心者にもデキル!【ゼロからの実績づくり】」
  https://www.nice.or.jp/archives/43537
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《News》  10月1日更新
  参加申込みスタート!
  12月8日開催 NICeつながり祭り2018【同時開催】
  第6回NICeなビジネスプランコンテスト本選/日本政策金融公庫共催
  https://www.nice.or.jp/archives/43462
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《News》  9月28日更新
  季刊誌『アントレ』秋号 ロゴと表紙がリニューアル
  NICeなビジコン情報掲載いただきました
  https://entrenet.jp/magaplaza/



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    NICeの活動 イベント、勉強会等のお知らせ

     https://www.nice.or.jp/real_schedule

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10月23日(火)宮城県仙台市、10月29日(月)東京都北区、
10月30日(火)栃木県宇都宮市
 一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会主催
 防災備蓄準備のための基礎知識を学ぶ
「防災備蓄収納2級プランナー」講座(NICe後援)
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10月25日(木)東京都品川区
 第65回広報勉強会(NICe後援)
 「メディアに掲載される!PRネタの作り方」
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10月26日(金)19時締め切り
 第6回NICeなビジネスプランコンテスト
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11月6日(火)兵庫県西宮市、11月11日(日)大阪府大阪市、
11月25日(日)大阪府大阪市、ほか
 一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会主催
 防災備蓄準備のための基礎知識を学ぶ
「防災備蓄収納2級プランナー」講座(NICe後援)
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11月24日(土)&25日(日)東京都港区
12月11日(火)&12日(水)大阪府大阪市
 一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会主催
「防災備蓄収納1級プランナー」講座(NICe後援) 
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12月3日(月)東京都北区、12月13日(木)千葉県千葉市、富山県高岡市
12月16日(日)埼玉県さいたま市、12月20日(木)大阪府大阪市
12月22日(土)大阪府堺市、ほか
 一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会主催
 防災備蓄準備のための基礎知識を学ぶ
「防災備蓄収納2級プランナー」講座(NICe後援)
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12月8日(土)東京都中央区
 NICeつながり祭り2018 同時開催
 第6回NICeなビジネスプランコンテスト ファイナルステージ
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12月19日(水)大阪府大阪市
一般社団法人 防災備蓄収納プランナー
プロフェッショナルセミナー第4回
初心者にもデキル!【ゼロからの実績づくり】

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 上記はSNS登録を問わずご参加いただけます。
 詳細はこちら予定一覧 https://www.nice.or.jp/real_schedule
 これまでの開催レポートはこちら https://www.nice.or.jp/real_all

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 お知らせ1 NICeなビジネスプランコンテスト入賞者情報
      
   ふたりの入賞者が、今年は愛知県主催ビジコンで入賞!
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今号の「NICeなビジネスプラン誕生秘話」でも記しましたが、
2018年10月、愛知県主催『輝く女性ソーシャルビジネスプランコ
ンテストあいち2018』で、第5回NICeなビジコンでグランプリに
輝いた佐々木亜由子さんが協力機関賞を、同じく第5回NICeなビ
ジコンでファイナル進出・優秀賞の松山久美さん(愛知県東郷町
 まちの保健室-松山くみ 代表)も、協賛機関賞・瀬戸信用金
庫賞を受賞されました! おめでとうございます!
 https://www.pref.aichi.jp/site/womenomics/301009.html

 
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 お知らせ2 NICeなビジネスプランコンテスト入賞者情報
    
 10/27・28「す~さんが持ってくる秋田の日本酒を飲む会」
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第3回NICeなビジコンで準グランプリを受賞された鈴木尚登さん
(秋田県横手市 Be linked 代表)が、東京と横浜でイベント
を主宰します。おひとりでもお気軽にご参加くださいね。

す~さんが持ってくる秋田の日本酒を飲む会 第13弾
「実りの秋田応援感謝!日本酒で乾杯in穴守稲荷」
10月27日(土)18:30~20:30 ブックカフェ羽田にて。
 https://www.facebook.com/events/1928828913870949/

す~さんが持ってくる秋田の日本酒を飲む会 第14弾
「夏のドラマ甲子園応援感謝!日本酒と蕎麦を楽しむ会」
10月28日(日)15:30~18:30 愛知家(西横浜)にて
 https://www.facebook.com/events/1168786429967112/


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 お知らせ3 NICeなビジネスプランコンテスト入賞者情報
    
 「いすみフェス」御礼報告&新プロジェクト紹介
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メルマガvol.73でお知らせした、第5回NICeなビジコン優秀賞
の川野真理子さん(なみへい合同会社 代表社員)主催の千葉
県いすみ市「いすみフェス」。来場者目標500人をはるかに越す、
800人もの来場者で賑わい、大盛況だったようです。嬉しい報告
がこちらに掲載されています。
 http://kawano-mariko.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/2018-e53e.html

また、10月より青森県平川市のシティプロモーションも開始。
 https://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp45&no=2253
10月24日からは、千葉県いすみ定食と津軽平川市定食のランチも。
 https://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp1&no=2337

 
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 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃編┃集┃後┃記┃ ┃  
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みなさんは日本酒お好きですか?
私はNICeのご縁ですっかり日本酒党になりました。
今号のお知らせ2の「す~さんが持ってくる秋田の日本酒を飲む会」
昨年ひとりで参加したのですが、相席の方々も気さくで
実に楽しく、美味しく、ついつい呑み過ぎたようで、
帰路の記憶が部分的に飛んでしまいました。
次回はそうならないように努めます。

さて、NICeなビジコン第6回は10月26日まで受付中です。
一歩踏み出すきっかけに、思いを見える化・整理する機会に、
どうぞご活用ください。起業・副業を考えているお知り合いへ
お声かけもよろしくお願いします。概要・応募方法はこちら。
 https://www.nice.or.jp/archives/43105

12月8日開催のファイナルステージ・NICeつながり祭り2018には、
す~さんこと鈴木さんも秋田県から、また「誕生秘話」に
登場いただいた佐々木さんも愛知県から参加され、
新グランプリ受賞者へ、トロフィーを授与いただく予定です。
みなさん、どうぞ会いにいらしてくださいね。
参加申し込みはこちら。
 https://www.nice.or.jp/archives/43462

次号の「つながり力で起業・新規事業!」NICeメルマガは、
11月12日頃に配信予定です。
(NICe広報・岡部)

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 増田紀彦代表およびNICe会員への
 講演・取材依頼はこちらフォームにて受け付けています
 http://ws.formzu.net/fgen/S41692880/
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 NICeのSNSは登録も利用も無料です。
 登録ご希望の方はこちら「初めての方へ」をご覧ください。
 https://www.nice.or.jp/first
 ご不明点はこちらQ&A、またはメールにてお問い合わせください
 https://www.nice.or.jp/about_sns
 Email :jimukyoku@nice.or.jp
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 https://www.nice.or.jp/archives/22957

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■ 発行: 一般社団法人起業支援ネットワークNICe
■ 〒152-0001 東京都目黒区中央町2-6-8-1F
■ URL:https://www.nice.or.jp/
■ Facebook:https://www.facebook.com/nice.or.jp
■ TEL&FAX (03) 6316-9029
■ Email: jimukyoku@nice.or.jp
■ 代表理事 増田紀彦

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