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メールマガジン

Vol.41【増田紀彦の視点・本当の女性活躍推進とは?】


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                       2016.4.21 
   「つながり力で起業・新規事業!」 メールマガジンVol.41

     起業支援ネットワークNICe http://www.nice.or.jp/

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【全額、熊本の起業家に託します】

一般社団法人 起業支援ネットワークNICe
代表理事 増田紀彦


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NICeメルマガ読者のみなさん、お世話になります。
4月15日に、みなさんには熊本地震救援のためのご寄付をお願いし、
多くの方々からお振り込みを頂きました。
また、直接、現金を届けてくださった方々もいらっしゃいます。
おかげさまで4月21日現在、総額30万円を突破しております。
本当にありがとうございます。

さて、NICeからはすでに、物資の提供を行ったほか、
NICeに参加する起業家にお見舞い金を届けるなどしておりますが、
ご存じのように、地震活動が収束せず、
日に日に変化する現地の状況や課題を、
NICeの本部(東京)で把握するのは困難と判断いたしました。

そこで今後は、熊本市内でボランティア活動を開始している、
NICe参加の起業家に資金を託し、現地判断で活用してもらうこととしました。
当面は、このような支援を継続していきます。

NICeは、東日本大震災の発生時から5年を経た現在に至るまで、
東北経済活性化支援活動を続けており、
災害発生から1カ月後、半年後、1年後、2年後……と、時間が経過するほどに
様々な課題が発生していくことを痛感しています。

熊本をはじめとした九州被災地の一刻も早い復興を願うばかりではありますが、
これまでの震災被害地同様、元の生活と仕事を取り戻すのには、
それなりの時間が必要になるでしょう。

NICeは、何年でも、被災地の仲間とともに、復興を追求していきます。
そのために、みなさまに継続的なご支援をお願いするかもしれません。

ですがまずは、現地判断による早急な行動が求められておりますので、
繰り返しになりますが、みなさんからお預かりしたご寄付は、
すべて熊本の仲間に託すことといたします。

言うまでもありませんが、お金はいくらあっても困りません。
引き続き、ご寄付を心よりお願い申し上げます。

【熊本支援金お振込み先】
三井住友銀行 世田谷支店
普通口座 / 5467774
口座名義 / 一般社団法人起業支援ネットワークNICe



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このメルマガは、NICeの活動に参加された方々、
またはNICe代表理事・増田紀彦と名刺交換をされた方々、
および全国の起業家、経営者、中小企業支援・創業支援機関、
一次産業支援機関の方々へも送信しています。


  ┃目┃次┃ ┃ ┃ ┃ ┃ 
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【1】「事例に学ぶ! 新事業実現法」

【2】「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」
   第36回 本当の女性活躍推進とは?

【3】「pickup! NICeな仲間の日記から」

【4】活動予定 NICeの主な勉強会

【5】最新情報
 増田通信より「ふ〜ん なるほどねえ」93
 ほか4本

【6】NICeな熊本の仲間の催事・チャリティ情報
 3本


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    「事例に学ぶ! 新事業実現法」

  第38回
  ひとり一人が自分の強みを知り、生かし、幸せな仕事人生を。
  あきらめずに同志の輪を広げ、人間力向上を事業化
         
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▲大坪さんと増田代表(2011年9月 鹿児島にて)

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 鹿児島県鹿児島市/NICe正会員・大坪潤次(おおつぼ・じゅんじ)さん
 A-cube株式会社 代表取締役社長
 http://acube8.com/
 NICe会員情報はこちら
 http://www.nice.or.jp/category/members/members-kyusyu
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◆理不尽な処遇・時代変化に左右されない、己の生かし方を模索

働きに見合わない低賃金、肩書きだけのリーダー、
顧客とのトラブルを部下のせいにする上司、
入社前後で手のひらを返す経営者……。それらが反面教師となったのか、
より良い仕事人生をサポートしたいと、尽力しているのが大坪潤次さんだ。

いずれ雇われずに生きたい、と最初に大坪さんが思ったのは高校時代。
アルバイト先のファーストフード店でのことだった。
2年めにはすべてのオペレーションができるまでになり、
人を育てる経験も喜びも味わった。だが、会社方針により、
年上の新人のほうが200円も時給が高い。直訴するも
「嫌なら辞めてもらっていい、代わりはいくらでもいるから」と。

大学生の時には派遣のバイト先で、結婚式場に初出勤した際、
現場オペレーションの酷さに呆れた。
スタッフミーティングも進行説明もなく、いきなり始まる披露宴。
参列者の前で、スタッフを大声で罵倒する黒服、不統一な配膳…。
「新郎新婦が気の毒だ」と祝宴後に大坪さんは責任者に直訴。
「バイトのくせに生意気だ!」と口論になるも、その後、
披露宴マニュアルを作成し、人材教育のための講習を企画し、
派遣会社の売り上げに大きく貢献して認められた。

この派遣会社から人材育成能力を買われ、
福岡店の立ち上げ責任者にならないかと声がかかったのは、
大学卒業後にゼネコンへ就職して2年めのこと。
給料は半減するが、「いずれは独立」の言葉を信じ転職を決意した。
事業を軌道に乗せ、億を越える売り上げで会社に貢献するも、
社長と懇意だった顧客からの1本のクレームで、関係は決裂。
福岡での旗揚げのため、自腹を切って経費に充ててきたが泣き寝入り。
ゼネコン時代の貯金は底を尽き、借金まで背負っていたのに……。


◆人材育成の重要性を改めて体得し、キャリア&経営コンサル事業へ再注力

雇われずに生きたい。が、どうやって?
不安なまま通い始めた職業訓練校で、大坪さんは天職を知った。
当時まだ新しかった分野・キャリアコンサルティングだ。
「高校のバイト時代から、得意分野を生かし、のばし、
前向きに、主体的に、より効率よく改善していくことで、
自分も職場もお客さんも幸せになると、思って実践してきました。
体系的に研究されているキャリコンの知識があれば、
自分の人生も違っていただろう、泣き寝入りせずに済んだだろうと。
なぜ、こんないい考えが教育されていないのか、広がらないのか。
ひとりでも多く、1秒でも早く、広めたいと思ったのです」

そこからキャリアカウンセリングとコーチングの勉強を開始。
様々なセミナーや交流会にも関わりながら、知識も経験と人脈を築く。
こうして 2005年、キャリアコンサルタントとして独立。
若年者のキャリアコンサルティング業務を行う一方、
経営者を対象としたコーチングやコンサルティング、
企業、学校、団体でのセミナー講師も務めるようになった。

2008年には立元昭子氏と共同経営でA-cube(株)を設立し、
緊急人材育成・就職支援基金による職業訓練(基金訓練)に貢献。
だが政権交代により、当初5年計画だった基金訓練は3年間で終了。
事業計画は変更を余儀なくされたが、より良い仕事人生をサポートしたい、
人を育てたい、という本懐に変更はない。

「どこに属していようが、世の中が変わろうが、
自分の強みを知り、それを生かすことでいかに仕事人生に喜びを感じられるか。
そのためにも、まずは自分を知ることが第一です。
素直に、自分は何がしたくて、何を大事に思い、何を求めているのか。
同時に、感性が合う人と出会ったら、その人に対しても同じように考える。
苦しいこと、大変なことも多々ありますが、それもまた成長の糧ですから」

「動機善なりや、私心なかりしや」
大坪さんが心かげている「利他の心」は、
雇われずに生きる・雇って生きる・雇われて生きる、いずれにしても、
己を生かして世の役に立つことが幸せに通じると、身をもって伝えてくれる。



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    「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

     第36回 
     本当の女性活躍推進とは?
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【保育所設置は自治体の判断次第】

待機児童問題がホットだ。
今回は「保育園落ちた日本死ね」のネット投稿が火をつけた格好だが、
言うまでもなく、保育園不足は今に始まったことではない。

2103年には東京の杉並区で「保育園一揆」が発生した。
ベビーカーを押して抗議デモを行ったママたちをマスコミが取り上げ、
杉並区役所は慌てて保育園の増設を実施した。

このケースからわかることだが、
保育園を増やすも増やさないも、結局、自治体の判断ひとつである。
では、政府はすべきことはないのか?


【「働きたい」と「働かなければならない」は違う】

「消費税の増加分の一部を、待機児童解消に使う」。
こんな話が政府から出てきた。しかし、これが政府のすべきことだろうか。

政府は「保育園不足」の理由を、
「女性活躍推進が功を奏して働く女性が増えたから」と言い出しそうだが、
現実は、そんなカッコのいい話ではなく、
女性が働かないと家計を維持できない家庭が増えているからではないのか。

消費税増税でフォローするというのでは、アベコベノミクスである。
むしろ税収を企業や家庭の所得が向上するよう積極的に出動し、
無理して勤めに出なくても家計が成立する状態を追求すべきではないだろうか。

ところが、結局安倍政権も代々の政権と同様の緊縮財政を選択している。
緊縮財政とは、集めた税金をすべて使わず貯め込んでしまうことだ。
国民から預かった資金を適切に分配するのが政府の役割なのに、それをせず、
さらに消費税率を上昇させるという。これでは家計はますます火の車だ。


【働けど働けど、所得が向上しない不思議の国ニッポン】

ではなぜ、家計が苦しいのか。言うまでもなく賃金が低いからである。
実は日本の労働生産性は毎年上昇している。
労働生産性とは、労働者一人当たりが生み出した付加価値のことで、
厚生労働省の統計資料によれば、1996年を100とした場合、
2014年はおよそ120に上昇している。ところがだ!

普通、労働生産性が上昇すれば、賃金もそれに連動して上昇するが、
一人当たりの実質報酬、つまり給料は、1996年を100とした場合、
2014年には、反対に90台に下降してしまっているのである。
稼いでいるのに、給料が下がる。こんな国は先進国では日本だけ。
なぜか? 非正規雇用労働者の割合が急増したためだ。
そしてその多くが女性のパートタイマーだ。

結局、企業も持続的な経済成長を信じることができないから、
固定費増加につながる正規雇用の拡大を決断できない。

であれば政府は、増税で待機児童解消を図るなどという「裏技」を使う前に、
緊縮財政をやめ、積極的な財政出動を実施して景気浮揚を図るべきだ。


【起業が女性の多様なライフタイルを支える】

とはいえ、政策がすぐに転換する見通しは立たない。
日本人は、我が身で我が身を守る覚悟を本気で決めないといけない。

だから私は日本人に起業を勧めたい。特に女性にお勧めしたい。
起業とは、自力で金を稼ぐという意味だけではない。
生き方、暮らし方も、自らで決することができるようになるという意味だ。

以前、千葉県のとあるリサイクルショップを訪ね、
オーナーの女性にインタビューを行ったことがある。
売り場を眺めてから、バックヤードでお話を伺おうとドアを開けてビックリ。
室内に6、7人の小さな子供たちが勢ぞろいしていたのだ。
全員、オーナーのお子さんだという。

バックヤードはオフィス兼倉庫兼託児室というわけだ。
ショップの売上高で、その子たちの生活費は賄えるそうだ。
なおかつ、目の届くところに子供たちを置いておけるから保育所も不要。
起業したからこそ可能になったライフタイルである。

私はこういう選択をする女性を増やすことで、女性の活躍を推進したい。

<一般社団法人起業支援ネットワークNICe 代表理事 増田紀彦>



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   「pickup! NICeな仲間の日記から」
 
    第37回 
    茅原裕二さんの『ガンダム』
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全国各地の異なる業種・地域・世代の人々が出会い学び合う
NICeのSNSの中から、ご本人の承諾を得て投稿記事を転載。
今回は、増田代表が選んだ3月月間最優秀日記をご紹介。
なお12月に、毎月の最優秀日記を候補にした年間グランプリを決定します。
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昨年から、
「語感からネーミングしましょ」っていうサービスをやっています。

語感って、例えば、怪獣の名前って、
ガギグゲゴ等の濁音が入っていることが多いと思いますが、
これって語感からネーミングしているからです。

濁音が入ると、強そうなイメージに聞こえるから、
怪獣の名前には濁音を使用しているのです。

で、他に例がないかな〜って思っていたら、
機動戦士ガンダムがありました。

ガンダムはもちろんのこと、
他のモビルスーツ等も、例えば、ザク、グフ、ドム、ゲルググ、ゴッグ、
ズゴック、アッガイ、ゾック、ギャン、ジオング、アッザム、グラブロ、
ビグロ、ザクレロ、ブラウ・ブロ、ビグ・ザムって、
登場するモビルスーツには全部と言っていいくらい濁音が使用されています。

濁音は、特に、男の子に響くものなので、
いや〜考えてネーミングしているんだな〜って思いました。

その一方、唯一と言っていいかもしれませんが、
モビルスーツ(アーマー?)のなかにも
濁音が使用されていないものがあります。

それは、「エルメス」。

でも、実は、これも語感的な観点からネーミングされています。

この「エルメス」は、ララァという女性パイロットが操縦していました。
この「エ・ル・メ・ス」という語は、
語感的にみれば、華やかな女性的なイメージがする語です。
なので、濁音を使用せず、
女性的なイメージを出すべくネーミングされたものと考えられます。

こんなことも考えて凄いな〜機動戦士ガンダムって、、、

と思ったのですが、この「エルメス」には1つの汚点がありました。

なんとなく分かると思いますが、
それは、この「エルメス」をプラモデルにしたときに起きました。

ガンプラのパッケージに「エルメス」と表記したら、
それは商標権侵害だとして、「HERMES」が訴えてきたのです。

その結果、ガンプラのパッケージから「エルメス」の文字が消え、
「ララァ・スン専用モビルアーマー 」に改名されました。

ガンプラにハマっていた頃は確か中学生だったと思いますが、
よく並んで買いました。
今から思えば、「エルメス」って、
入荷するって言われていたおもちゃ屋さんに並んでいたとき、
急に、入荷中止ってなったことがあったような気がします。

このためだったんですね。。。

※2016年3月10日投稿
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 東京都新宿区/NICe正会員・茅原裕二(かやはら・ゆうじ)さん
 わらしべ特許商標事務所 所長
 目印マーケティング株式会社 代表取締役
 NICe会員情報はこちら
 http://www.nice.or.jp/category/members/members-tokyo/page/2
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  NICeのリアル活動 イベント、勉強会等のお知らせ

     http://www.nice.or.jp/real_schedule

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4月21日(木)第35回 広報勉強会(NICe後援)
 「取材につながる広報企画の立て方」
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5月16日(月) 第36回 経営初心者のための勉強会(NICe後援)
 起業すると決めた女性のための「ファン客の集め方」
〜経験ゼロからたった1年で101人のファンを集めた現役カルチャースクール経営者が教えます〜
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5月21日(土))NICe頭脳交換会 in 会津(初開催!)
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6月18日(土)NICe東海スペシャル頭脳交換会

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 上記はSNS登録を問わずご参加いただけます。
 詳細はこちら予定一覧 http://www.nice.or.jp/real_schedule
 これまでの開催レポートはこちら http://www.nice.or.jp/real_all

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    NICe最新情報→ http://www.nice.or.jp/info

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《News》  4月15日更新
  【増田紀彦から緊急メッセージ・
   熊本地震で被災した起業家の仲間たちにご支援を!】
  http://www.nice.or.jp/archives/34876
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《Mr.NICe》 3月14日更新
  増田通信より「ふ〜ん なるほどねえ」93
  <最近の発見>「真の「大岡裁き」とは?」
  http://www.nice.or.jp/archives/34866
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《Mr.NICe》 3月7日更新
  増田通信より「ふ〜ん なるほどねえ」92
  <最近の進言> コスト削減の罠
  http://www.nice.or.jp/archives/34855
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《report》 3月31日更新  
  【東北応援スペシャル】 地域ビジネス10組連続プレゼン
   &みんなで大討論 NICe頭脳交換会 in 郡山レポート
  http://www.nice.or.jp/archives/34609



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   お知らせ1 熊本のNICeな仲間の商品 販売情報
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熊本県八代市のNICeメンバー岡初穂さんが代表を務める
菜の花ファーム987さんの商品 トマト黒酢「ママ酢っぴん」が
3月25日から期間限定で東京新宿にオープンした
AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ) NEWoMan店にて販売されています。
現在10数本の在庫ありとのこと、
今後の補充については店舗へ直接お問い合わせください。

■AKOMEYA TOKYO NEWoMAN 新宿
http://www.akomeya.jp/shop/newoman-shinjuku.php


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   お知らせ2 NICeな仲間による 熊本応援チャリティ情報
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「pickup! NICeな仲間の日記から」に登場いただいた茅原さんが、
東京神田「なみへい」さんへ熊本の日本酒を寄贈し、
なみへいオーナー川野真理子さんとのご協力により、
呑み代の一部をNICeの熊本支援金へ寄付くださることになりました。
本数に限りがありますが、どうぞなみへいさんへお立ち寄りください。

■なみへいさん
http://www.namihei5963.com/


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   お知らせ3 NICeな仲間による 熊本応援チャリティ情報
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前号の「pickup! NICeな仲間の日記から」に登場いただいた
(株)ビューティラボ 代表取締役の中野啓子さんが、九州復興支援のため、
「規制に負けない!インターネット広告表現(DVD)」の特別価格販売を実施。
定価の40%Offの特別価格で、送料は全国無料。
発送手数料を省いた販売利益全額をNICeの震災復興へ寄付くださいます。
定価10,080円(税込) → 6,048円(税込)

旧薬事法や景品表示法に触れないで、いかに消費者の心に響く
アピール方法ができるかを解説しているDVDです。
お知り合いにも広くシェアくださいませ。



■九州復興支援キャンペーンのお知らせ
http://www.beauty-labo.jp/article/15306716.html
■DVDの詳しい内容はこちら
http://www.beauty-labo.jp/article/14719111.html
■特別価格DVDの購入お申込みはこちら
http://www.beauty-labo.jp/article/14719142.html
■Amazonカスタマーレビュー
http://www.beauty-labo.jp/category/1866399.html



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 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃編┃集┃後┃記┃ ┃  
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2011年9月の大雨の日、鹿児島県鹿児島市で開催した
「NICeチャリティセミナーin熱血!鹿児島」で、
実行委員長を務めたのが今号の記事で登場いただいた大坪潤次さん。
台風が迫る中、熊本県小国町からもNICeのメンバーが駆けつけ、
一緒に東北へ思いを馳せながら学び合いました。
その時のことを思い出しながら、
くまモン顔の帽子をタンスから引っ張り出してかぶっています。

今後も進捗情報をまたお知らせしたいと思います。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

次号の「つながり力で起業・新規事業!」メールマガジンは、
5月23日に配信予定です。
(NICe広報・岡部恵)


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 増田紀彦代表およびNICe会員への
 講演・取材依頼は、こちらフォームからどうぞ
 http://ws.formzu.net/fgen/S41692880/
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 NICeのSNSは登録も利用も無料です。
 登録ご希望の方はこちら「初めての方へ」をご覧ください。
 http://www.nice.or.jp/first
 ご不明点はこちらQ&A、またはメールにてお問い合わせください
 http://www.nice.or.jp/about_sns
 Email :jimukyoku@nice.or.jp
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 メルマガへのご感想・ご意見をお待ちしています。
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■ 代表理事 増田紀彦

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