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今後の予定

8月31日開催 復興そうめんが彩ります! 「第1回 流しそうめん世界大会」【NICe協力】





【NEW】2014.0830
最寄りの「橋本駅」と会場を結ぶ無料送迎バスが運行されます。
【アクセス】の項に追記しました。ご参照ください。

【NEW】2014.0815
ご来場は無料です。ただし、そうめん食べ比べなどの参加には事前に、
サポーターズクラブの事前登録(無料)をお願いします。
http://www.sagamihara-jc.com/supporters/
(詳細案内がクラブのメルマガにて行われます,
相模原市外の方も歓迎です)


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   NICe協力! 流しそうめん世界大会

     復興そうめんが彩ります!
    NICe増田紀彦代表理事も会場へ!

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リニア中央新幹線の駅として、神奈川県相模原市の橋本付近が決定したことにより、この夏、リニアのスピードを体感する「最速50km“超”流しそうめん世界大会」が
相模原市で開催されます。この世界大会に、NICeが協力することが決定しました。

【開催日】
2014年8月31日(日)
午前9時~午後1時。雨天決行、荒天中止

【開催会場】
相模原市立北総合体育館(外階段広場)
〒252‐0134 相模原市緑区下九沢2368-1

【アクセス】
JR横浜線・京王線「橋本駅」から2km。
当日は、地元のバス会社・ミヤコバスさん
の協力により、橋本駅より無料送迎が行われます
○乗り合わせ場所(出発場所・橋本駅南口)
JR橋本駅、京王線の橋本駅 改札おりて 南口へ。
バスローターリを挟んで、相原高校の壁沿いに小型バスが停車します。
搭乗口で青年会議所スタッフさんが相模原青年会議所の大きな旗を持っています。
北総合体育館まで10分程度で到着します

行き:北総合体育館(相原高校の壁沿いバス停車場所より発)
8:30-10:00 10分間隔で運行
帰り:橋本駅行き(北総合体育館発)
13:00-14:00 定員になり次第、順次出発

ほか、橋本駅からバス
・上大島行(六地蔵経由) 北公園入口 下車2分
・上溝行(作の口経由)  上中の原団地 下車10分
・望地キャンプ場入口行(榎戸経由)上中の原団地下車 10分
・コミュニティバス 相模川自然の村行 北総合体育館下車 0分

【参加】
ご来場は無料です。
ただし、そうめん食べ比べなどの参加には事前に、
サポーターズクラブの事前登録(無料)をお願いします。
http://www.sagamihara-jc.com/supporters/
(詳細案内がクラブのメルマガにて行われます)

また、参加する・しないに関わらず、この世界大会を主催する
相模原青年会議所の公式フェイスブックページ
https://ja-jp.facebook.com/sagamihara.jc
への“いいね!” 応援もよろしくお願いします。


【主催】:公益社団法人 相模原青年会議所
https://www.facebook.com/sagamihara.jc

【後援】:相模原市
     公益財団法人 相模原市まち・みどり公社
【協力】:世界流しそうめん協会
     国際箸文化協会
     ソーメン二郎
    (社)起業支援ネットワークNICe



■□■ 3部構成の“世界”プログラム ■□■

“相模原北総合体育館”内にある大階段を利用し、
以下の3つのプログラムをメインに行われます。

なお、キャッチング役は必ず箸を使用しなければならないのが原則。
さらに、橋本から名古屋までリニア でつながることから、
スタート地点には相模原市市政60周年記念のゆるキャラ“さがみん”が、
そしてゴール付近には 名古屋のゆるキャラ“はち丸”が待機、
キャラ同士の友達協定も結ばれます。


【プログラム1】 総合得点で優勝を競う世界大会

事前に募集したチームと相模原青年会議所チームの計6組による対戦型で、
国内外の6種類の麺を使用して、スピード・キャッチ・投票の3本勝負。
キャッチング役は必ず箸を使用しなければならず、
審査員もいる大真面目な“世界”大会です。


【プログラム2】 ギネスに挑戦 世界最高速!流しそうめん

リニア新駅にふさわしい、流しそうめんスピード世界一に挑戦します!
メンバーは日々、キャッチングの特訓を積んでいます。
リハーサル中の映像はこちら
http://youtu.be/NkQaizmNeYs


【プログラム3】 そうめん文化に直に触れる(食する)大交流会

国内屈指の極細そうめんと極太そうめんとの食べ比べ企画、
各地自慢のそうめん無料配布など
来場者特典もいろいろ用意されています。


■□■ NICe協力の経緯■□■

この世界大会を主催するのは、相模原青年会議所さん、
実行委員長は、NICeメンバーであり、
NICeメルマガvol.11にも登場いただいた浦上裕生さんです。

また、今年度、NICe増田紀彦代表理事は福島県6次化事業体サポート事業のコーディネーターに就任し(参考 http://www.nice.or.jp/archives/22918
毎月数回、福島県内のあちらことらへと赴いています。
その活動の中での出会ったのが、福島県6次化商品『彩麺(いろどりめん)』
というおそうめんです。

福島〜増田代表〜NICe〜浦上さん〜相模原青年会議所とつながり
世界大会で使用&配布されることになりました。

さて、どんなおそうめんかというと、
『彩麺(いろどりめん)』というネーミングのとおり、
白いおそうめんではありません。

緑色をしたマコモそうめん「そよ風」と、
もう1つは、淡いピンク色をした、なつはぜそうめん「なつはぜ ふるーてぃ」です。

製造しているのは、福島県いわき市の鈴木製麺さん。
いわきの農産品を麺に、との思いで麺づくりに励んでいた鈴木製麺さんと、
マコモタケを作っている彩花園の遠藤さんとの連携で、
福島県6次化の取り組みにより、この夏に商品化に成功しました。
さらに鈴木製麺さんは、福島県のナツハゼの実を使って
アントシアニンとポリフェノールたっぷりのパウダーにして練りこんだ
ナツハゼうどん、ナツハゼそうめんも開発。
『彩麺(いろどりめん)』として、この夏に発売を開始しました。

流しそうめん世界大会の当日は、白いおそうめんの中に、
この『彩麺(いろどりめん)』がまさに色鮮やかに彩りを添える計画です。
また増田代表も会場へ赴くことになっています。

お時間がある方、どうぞ遊びにいらしてください。
遠方の方は、どうぞ世界記録を達成できるよう
応援してくださいね。


◎鈴木製麺さんサイト
(「彩麺:は発売開始したばかりで未掲載ですが、電話やメールで注文可能です)
http://www.suzukiseimen.co.jp/kaisya.htm

「彩麺・そよ風」マコモ若葉入りそうめん
福島県いわき市渡辺町の遠藤菊男さん栽培のマコモタケの若葉を
粉末にし、小麦粉と練り上げた麺です。
マコモタケの香りと爽やかな緑色の色彩を楽しめます。

「彩麺・なつはぜ ふるーてぃ」なつはぜ入りそうめん
福島県で栽培されたなつはぜ(和製ブルーベリー)を粉末にし、練り上げた麺です。
抗酸化作用に注目されている、なつはぜ。
こちらも香りともちもち感があり、淡い桃色の色彩を楽しめます。






このほかのNICe主催・共催・後援の勉強会やセミナー一覧はこちら
http://www.nice.or.jp/real_schedule


NICeとは?
http://www.nice.or.jp/about_nice

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