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メールマガジン

Vol.3『NICe創業・新規事業セミナーin和歌山』開催報告



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                       2013.2.21 
   「つながり力で起業・新規事業!」 メールマガジンVol.3

     
     起業支援ネットワークNICe http://www.nice.or.jp/

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このメルマガはNICeの活動に参加された方々、
またはNICe代表理事・増田紀彦と名刺交換をされた方々、
および全国の中小企業支援・創業支援機関の方々に送信しています


  ┃目┃次┃ ┃ ┃ ┃ ┃ 
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【1】「NICe創業・新規事業セミナーin和歌山」開催報告

 2013年2月からスタートしたNICe創業・新規事業セミナー。
 その第一弾となった和歌山の開催レポート

【2】「事例に学ぶ! 新事業実現法」

 新たなつながりで誕生した新たなビジネス事例、
 その起点となる発想と実現へのポイントを紹介

【3】「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

 厳しさを増す経済・経営環境に立ち向かうために、
 増田代表が送る、視点・分析・メッセージ

 第3回 
 妥協ではなく、協調で未来を切り拓け!

【4】「pickup! NICeな仲間の日記から」

 全国各地の異なる業種・地域・世代の人々が出会い
 学び合うNICeのSNSの中から、投稿記事を転載

【5】最新情報
「増田代表理事が『復興釜石新聞』に掲載」他7本

【6】活動予定
 3月のNICeの主な勉強会


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    『NICe創業・新規事業セミナーin和歌山』終了
    
     県内の意欲的な参加者がワークを通じて、
     「自分も地域も盛り上げよう」と誓い合う
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2月17日(日)、和歌山市の「みんなの学校」を会場に、『NICe創業・新規
事業セミナー』が開催され、和歌山県内の起業を目指す人や、新規事業を
計画する経営者や起業家など12名が、「雇われずに生きることの意味」と、
「事業を成就させるための基本的な考え方」を集中的に学習した。

講師をつとめたのはNICe代表理事の増田紀彦。3時間のセミナーでは、
(1)なぜ起業や新規事業を考えるのか? 
   まずは自己の資源と動機を確かめる!
(2)資金不足はネックではない。
 むしろそれはプランと経営力とを強化する!
(3)誰を、どう、幸せにするのか?
  狙う相手をしぼり、その相手を理解する!
の3段階のプログラムにもとづいて、講義とワークが行われた。

和歌山市内から参加した30代の主婦は、「起業は大変なことばかりだと
思っていたが、大変さ以上の喜びがあるとわかった」と。また和歌山市内
の小売店経営者は、「自社の経営資源が、新たな事業分野に投入できること
を学んだ」という。

増田代表は、アントレ編集デスク、独立事典編集デスク、経済産業省委託事
業起業支援ネットワークNICeチーフプロデューサーなど、一貫して起業支援
に務めてきた経歴を持つ。「次なる経済成長を目指して政府も大企業も必死。
それに小規模ビジネスも呼応し、みんなの力で日本に希望と生き甲斐を生み
出していきたい」と、創業・新規事業セミナーに対する抱負を語った。

同セミナーは今後も全国各地に舞台を移しながら継続的に開催する計画だ。
次回は4月13日(土)、東京・田町の「女性就業支援センター」を会場に、
和歌山と同様、3時間のプログラムでの開催が決まっている。
(※当初3月16日予定でしたが、開催日を4月13日(土)に変更いたしました)

『NICe創業・新規事業セミナーin東京』開催概要
http://www.nice.or.jp/archives/13406



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    「事例に学ぶ! 新事業実現法」

     第3回
     建材業からリフォーム専門会社へ転換、
     さらに家族の連携で、住・温・食の総合健康業へと拡大
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 福井県越前市/NICe協力会員・大刀豊暁(おおだち・とよあき)さん
 (株)オーケン http://www.ohken.org/index.html
 NICe会員情報はこちら
 http://www.nice.or.jp/category/members/members-hokuriku
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◆◆下請けから元請けへ、リフォーム事業への方向転換を提言◆◆

人との出会いによって、人生の方向転換を決断することはある。
恋に落ちた相手の家業を継ぐべく、
未知の世界へと飛び込んだのが大刀さんだ。

大学時代、建材会社(株)オーケンの長女・あゆ未さんと出会い、
一念発起、建築専門学校へと進路を変更。
「跡取りがいないから今の代で終わり」と考えていた大刀家に、
突然養子がふってわいた。

跡取りは大変だろうとか、婿は肩身が狭いだろうとか、
そういうことは何も考えなかったという大刀さん。
だが、ひとつだけ懸念していたことがある。
建材業界の行く末だ。
専門学校卒業後の5年間の修業でひしひし感じたことを
義父であり建材業5代目の隆雄さんに、思い切って進言した。
「これからはリフォームです!」と。

実績も知識も経験も雲泥の差がある婿からの提言。
それを義父の隆雄さんは快く受け入れ、さっそく事業化に取り組んだ。

とはいえ、それは長年の取引先の工務店や大工職人と、
同じ土俵で競うことを意味する。

「父は地元でも有名な人格者で、人徳もあるし人望も厚い。
そのおかげで、今でも同業者とはいい関係です。加えて周囲は、
『婿が勝手にやっている』と、大目に見てくれたのでしょう(笑)」

オーケンは約9年かけて建材業から住宅リフォーム業へと完全移行した。


◆◆幸せに生きるためには健康であること。そのための家づくりこそ責務◆◆

リフォームの目玉にしたのは、
15年前に義父(現会長)が出合ったという抗酸化リバース工法だ。
建材にバイオ技術で開発した抗酸化力の高い酵素溶液を活用し、
シックハウスやハウスダストなどのアレルギー対策、
さらに優れた空気イオンバランスを発生させることにより、
住む人に、癒しと健康の住まいを実現する健康回復住宅と呼ばれている。

この工法の良さは体験してもらうのが一番と考えた大刀さんは、
抗酸化リバース工法を活用した陶板浴室3床を
2006年、事務所を兼ねたショールームに新設し、無料で開放した。

ところが、これが思わぬ事態へ展開する。
体験者から「体調が良くなった」「気持ちいい」と評判が広がり過ぎて、
連日満員御礼となり、常連客から「もう誰にも教えたくない!」
「有料でも利用したいから、もっと大きく(床数を増)して!」との声が続出。

そこで資材置き場だった倉庫をリフォームし、約5000万円を投じて
2007年、浴場施設運営・オーケン抗酸化陶板浴きずなを開業した。

この浴場施設が、健康に関心が高い人たちも呼び寄せることになり、
現在は、週3回、ホットヨガ教室としても利用されているほか、
“健康にいいもの”のホットステーションにもなっている。


◆◆ひとりではなし得ない、一番身近な家族と従業員のつながり力◆◆

人が暮らす家には魂が宿るといわれるが、
大刀家は、明治元年から代々事業を起こしてきた起業家の家系だ。
6代目の大刀さんにも、その起業DNAがしっかりと受け継がれたのだろう。

「住まいの環境づくりだけでいいのか? 人の身体の中の環境づくり、
つまり食生活はどうか? 体内だけではない、心の環境は?」と、
住宅から健康そのものへの関心が高まり、
大刀さんはもちろん、家族やスタッフも総出で、
健康をテーマにした各地の勉強会やセミナーに参加するようになる。

その中のひとつをきっかけにして、妻のあゆ未さんは、
(社)分子整合医学美容食育協会認定の美容と健康と食育のスペシャリスト、
ファスティングマイスター資格を取得し、2012年に福井中央支部長に就任。

こうして現在は、住・温・食の3本柱を事業として展開している。
それは建材業から建築業、そして“健”築業への進化の証拠である。

リフォーム業への転換に賛同し、大刀さんが代表に就任して以降も、
経営には一切の口を出さないという会長の隆雄さんは、
陶板浴きずなの番台に毎日、嬉しそうに座っているそうだ。
そして、進路変更も、大学中退も、学生結婚も、婿入りも、
事前相談なく決めた息子に、何ひとつ反対しなかった実の両親は、
この春、東京からオーケンのある越前市へと移住してくる予定だ。

大刀さんが代表取締役に就任した2009年、
住む人みんなの絆(キズナ)を積んでいくという意味の
「キズナヅミの家」を商標登録した。

未知の世界へ踏み出すには勇気がいるが、
家族という名の仲間がいれば心強いし、決断もできる。
絆を積んでいく大刀ファミリーのつながり力、今後もさらに“キズナヅミ”。




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    「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

     第3回
     妥協ではなく、協調で未来を切り拓け!
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【文句を「言えない」日本の金融当局】

「たかだか10円か15円の円安で、いちゃいちゃ言うのは筋がおかしい」。

先月、麻生太郎副総理兼財務・金融大臣が独特な言い回しで
円安傾向に関する海外からの批判に反発を示した。
リーマン・ショック前後に対ドルで100円付近だった円相場が、
75円付近まで上昇する間、ドルやユーロに対して、
日本は「ひとことも文句を言わなかった」と。

こういう威勢のいいコメントは、巷では大いに歓迎されるかもしれない。
だが、ドルの下落に対して「ひとことも文句を言わない」のは、
日本が寛大だとか、鷹揚だとか、そういった理由からではない。
そういう約束を、米国をはじめとした主要国と取り交わしているからだ。
いわゆる「プラザ合意」である。


【円高ドル安は、28年前からの規定路線】

1985年9月22日、 ニューョークのプラザホテルに、
当時のG5(日、米、英、西独、仏)の財務大臣と中央銀行総裁が集まって、
「これ以上のドル高を是正する」ことを合意した。

「もはやドルは世界経済を支えることができないので、
悪いけど、みんな、よろしく。頼んだよ」とボスに言い出され、
内心は、イヤだなあと思いつつも、
それでもボスはまだボスだから、逆らってもいいことはないし……と、
各国(少なくとも日本)が、首を縦に振ったという話である。

それからもう28年近くの歳月が流れたわけだが、
時間を経れば経るほど、この合意の恐ろしさが顕在化してくる観がある。

もちろん合意直後の日本経済も大変だった。
各国の協調介入の結果、合意発表のわずか24時間後に、
それまで対ドル235円だったレートが一気に20円ほど上昇。
1年後の1986年には、ついに1ドル150円台にまで達し、
以降、ジリジリと円高ドル安のトレンドが進行していくのである。


【円高の一方、アジア各国通貨は安いまま】

プラザ合意が、今日のような円高ドル安を招くと、
当時の我が国の財政・金融担当者たちは予測できなかったのだろう。

だが、プラザ合意が日本経済に大きな打撃を与えたのは、
「円高ドル安の是認」という点だけではなかったと私は思う。

この合意は、米ドルの切り下げではなく、他国主要通貨の切り上げである。
円、ポンド、マルク、フランを、米ドルに対して高くするのであって、
米ドルが、すべての通貨に対して安くなるわけではなかったのだ。

つまり、「主要ではない国の通貨」の対ドルレートは、特段の変化なし。
その結果、輸出競争で一気に有利になったのが、
韓国ウォンや台湾ドルをはじめとした、アジア各国の通貨だった。
為替の変化にもがき苦しむ日本企業を尻目に、
これらの地域の企業は意気揚々と輸出戦線に躍り出たのである。

円高回避で海外へ拠点を移し、雇用を生まなくなった日本企業の今の姿も、
韓国企業をはじめとしたアジア勢に市場を奪われる日本企業の今の姿も、
このプラザ合意が生み出したものだったと言っていいと思う。
(円安傾向に韓国のマスコミが過剰反応するのは、そういう経緯のため)

妥協というものが、つくづく危険な行為だと思い知らされる展開である。
あきらめの産物である「妥協」ではなく、粘りの産物である「協調」こそが、
グローバル時代の日本経済を切り開く方途だと、あらためて痛感する。

<一般社団法人起業支援ネットワークNICe 代表理事 増田紀彦>



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    「pickup! NICeな仲間の日記から」

     第3回
     寺田勝紀さんの『2足のわらじ』
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全国各地の異なる業種・地域・世代の人々が出会い学び合う
NICeのSNSの中から、ご本人の承諾を得て投稿記事を転載。
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世の中には2足のわらじ、なかには3足のわらじという人がいます。
そのなかでは成功している人も、思ったようにいっていない人もいます。

さて、その違いは……?


僕自身もそうでしたが、26才のとき、起業して間もないときは不安もあり、
あれもできますこれもできます、とついつい言ってしまってました。

で……、2年ほど鳴かず飛ばずの時代があり、
とある先輩にいわれ、「ジュエリーショップ専門」と名乗ったんです。(笑)

まあ、会社員デザイナーの時代、一番多く関わってきた業種に絞ってみました。
すると、あれよあれよという間に仕事が増え……。


また、コンサルタントを始めた39才のとき、
とある先輩にいわれ「飲食店専門」と名乗ったんです。(笑)

すると、あれよあれよという間に仕事が増え……。


端的に言うと、「○○のプロ」と名乗っても、
「○○」以外のお仕事もお話は頂けるんです。
現に僕のお客さまは、
業種別に言うとジュエリー1割、飲食3割、物販4割、その他2割。
今までを振り返ると、物販店やネットショップに関わるお仕事が一番多いんです。
ちょっと意外でしょ?

なので、まずは「○○のプロ」と名乗ることをおススメしています。
何でもできますという人と、
どちらが選ばれやすいか、頼みやすいかは明確ですよね。

心配しなくても、いい仕事をしていれば紹介も頂けますし、
これもできますか?、あれもできますか? と、聞いてこられます。

ということで……。
経験を積み重ねて広がってきた仕事はともかく、
起業前や間もないころは次の3つを意識しましょう。

●ずらずらと資格を並べるのはやめる。
●何でもできます、やりますは言わない。
●できない仕事は断る。

を、おススメします。

特に3つ目。
少しくらいの違いならチャレンジして分野が広がる、
ということもあると思いますが、
全くの分野違いやレベル違いの場合は、
できないことや苦手なことに手を出して失敗するよりも、
専門家を紹介して成功した方が喜んでいただけます。

しっかりとひとつひとつ積み重ねていきましょー!

※2012年12月29日投稿
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大阪市中央区/NICe正会員・寺田勝紀(てらだ・まさとし)さん
株式会社ベンチャーコンサルタント http://www.vec-inc.com/
NICe会員情報はこちら
http://www.nice.or.jp/category/members/members-osaka/page/2

●NICeのSNSの中に投稿されている、フレンドからの紹介文
「初めてリアルで会ったのは2009年2月11日、
茨城県つくば市で開催された『NICe交流会 in つくば』でした。
大阪からわざわざ? この人、なんだろう?と思っていたら、
本職はデザイナーのはずですが、起業支援にめちゃ熱い。
その後も何度か寺田さんの起業セミナーを視聴しましたが、
自らの体験と実績に基づいたノウハウやハウツーを惜しみなく、
わかりやすく提供し、親身にアドバイスする姿はとても頼もしい。
人間的には泥臭く、ユニークな面も多々ありますが(笑)、
それもまた、寺田さんが多くの人から慕われる魅力のひとつでしょう。
ぜひみなさんにもつながってほしい、起業家応援団長のひとりです」


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    NICe最新情報→ http://www.nice.or.jp/info

《News》 2月15日更新 
  増田代表理事が『復興釜石新聞』に掲載
  http://www.nice.or.jp/archives/14240
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《News》 2月15日更新
  増田代表理事の取材記事が『アントレ』2013冬号に
  http://www.nice.or.jp/archives/14205
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《Report》 2月14日更新
  2013学び始めの会
「事業創造なくして、生き残る術はナシ!」レポート
  http://www.nice.or.jp/archives/14092
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《Mr.NICe》 2月14日更新
  増田通信より「ふ〜ん なるほどねえ」16
相手の携帯から自分の声が聴こえてくる不快感問題
  http://www.nice.or.jp/archives/14084
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《Mr.NICe》 2月7日更新
  増田通信より「ふ〜ん なるほどねえ」15
逆手に取る技術
  http://www.nice.or.jp/archives/14050
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《Report》 2月5日更新
  第16回NICe全国定例会in名古屋 第1部 基調講演レポート
  http://www.nice.or.jp/archives/13823
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《Report》 2月5日更新
  第16回NICe全国定例会in名古屋(全編) レポート
  http://www.nice.or.jp/archives/13870
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《Report》 1月23日更新
  和歌山・頭脳交換会レポート
  http://www.nice.or.jp/archives/13663


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      NICe定例会、イベント、勉強会等のお知らせ

3月02日開催 第17回 NICe全国定例会 in 千葉
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3月06日開催 第10回 たまビジネス元気塾
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3月16日開催 NICe関西・頭脳交換会 & 集客セミナー
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3月16日開催 第1回 コミュニケーション勉強会2013
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3月21日開催 第11回「講師の講師による講師のための勉強会」
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4月13日開催 NICe創業・新規事業セミナー in 東京


上記はNICeユーザー(SNS登録者)を問わずどなたでも参加できます。
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活動予定・活動報告はこちら→ http://www.nice.or.jp/real
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 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃編┃集┃後┃記┃ ┃  
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まだまだ厳しい寒さが続いていますが、
春を感じる食材が少しずつ出回るようになりました。
そのひとつ、鰆(サワラ)を
NICe福島スペシャルin郡山が開催された2月11日、
会場近くの定食屋さんでいただきました。

駅から離れた地区で祝日だったせいか、飲食店はどこも休業。
そんな中で一軒だけ、開いていたのがこのお店でした。
お母さんがひとりで営んでいるらしく、とても家庭的。
「開いてて助かりました」と声をかけると、
少し照れ笑いしながら
「祝日なのを忘れていて、ごはんいっぱい炊いちゃったから」と。
外は小雪が舞っていましたが、心もお腹も温まりました。

「つながり力で起業・新規事業!」メールマガジンVol.3
いかがでしたでしょうか?
次号は2013年3月21日に配信予定です、どうぞお楽しみに。
(NICe事務局・岡部)

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■ 発行: 一般社団法人起業支援ネットワークNICe
■ 〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋1-33-12-101
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■ TEL (03) 6684-5156
■ FAX (03) 6684-5158
■ Email: jimukyoku@nice.or.jp
■ 代表理事 増田紀彦

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