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メールマガジン

Vol.28【増田紀彦の視点・「上野」を地方創成推進の拠点に!】


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                       2015.3.23 
   「つながり力で起業・新規事業!」 メールマガジンVol.28

     起業支援ネットワークNICe http://www.nice.or.jp/

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このメルマガはNICeの活動に参加された方々、
またはNICe代表理事・増田紀彦と名刺交換をされた方々、
および全国の起業家、経営者、中小企業支援・創業支援機関の方々に送信しています。




  ┃目┃次┃ ┃ ┃ ┃ ┃ 
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【1】「事例に学ぶ! 新事業実現法」

 新たなつながりで誕生した新たなビジネス事例、
 その起点となる発想と実現へのポイントを紹介

【2】「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」
   
 厳しさを増す経済・経営環境に立ち向かうために、
 増田代表が送る、視点・分析・メッセージ

 第25回 
 「上野」を地方創成推進の拠点に!

【3】「pickup! NICeな仲間の日記から」

 全国各地の異なる業種・地域・世代の人々が出会い
 学び合うNICeのSNSの中から、投稿記事を転載

【4】最新情報
 増田紀彦代表 主宰「切磋琢磨の会2015」第3回 開催速報、
 開催日決定!「東海で切磋琢磨!」NICe東海スペシャル in 名古屋
 他9本

【5】活動予定
 NICeの主な勉強会

【6】お知らせ3本
 NICeな仲間の祝開店&催事情報



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    「事例に学ぶ! 新事業実現法」

    第27回
    編集キャリアを生かし、想いの言語化を支援。
    人と人をつなげる出版コンサルティングからエージェント事業へ

     
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 東京都渋谷区/NICe協力会員・天田幸宏(あまだ・ゆきひろ)さん
 コンセプトワークス株式会社 代表取締役
  http://www.co-works.jp/
 NPO法人 企画のたまご屋さん 理事
  http://tamagoyasan.net/
 NICe会員情報はこちら
  http://www.nice.or.jp/category/members/members-tokyo/page/3
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◆取材や交流会を通して、文章に苦手意識を持つ経営者の多さに直面

子どもの頃に憧れた職業に、実際就いている大人はどれほどいるだろう。
小学生の時、夢中で読んだパソコン雑誌に感銘し、
編集者になりたいと思った天田幸宏さんは、夢を叶えたひとり。
「業界の裏話や開発ストーリーなどに惹かれたのです。
へ~と思うような、新しい知識を伝える編集の仕事に憧れました。
要は、おせっかい焼きなんです(笑)」

きっかけはバイト先で訪れた。
制作アシスタントとしてリクルートに入社して2年後、
上司からの勧めでアントレ編集部へ。
その後、編集デスクを任されるまで実力を発揮するが、
もう一歩先へとの思いから、2004年に独立。

編集業とビジネスセミナーのプロデュースを手がけながら、
起業後も学び続けることの重要性を実感していた天田さんは、
経営者の勉強会や異業種交流会にも積極的に参加。
そんな中で参加者から、文章に関する相談を受けることが多々あり、
特に、本を出版したいという相談が年々増加していた。

「言語化することに困っている経営者がこんなに多いのかと。
テクニックもありますが、それだけでなく、その企業なり人なりの
コンセプトが明確かどうか。そこをしっかり固めることが重要です」

その想いを社名に込め、困っている人の役に立ちたいと、2007年、
出版コンサルタント業をメインにコンセプトワークスを立ち上げる。


◆社会的意義に共感し、NPOの組織建て直しに尽力。その経験も財産に

相前後して、知り合いのライターから、
NPO法人「企画のたまご屋さん」に参加しないかと声がかかる。
出版物の企画を出版社へ一斉配信し、両想いとなれば出版までサポートする、
本を書きたい人と出版社を結ぶNPOだ。
確かに双方に需要はある。だがNPOとしての組織体制が整っていなかった。
まずは組織改革と感じた天田さんは、運営に深く関わり尽力する。

「出版社の9割が首都圏にあります。
初めて本を出したい人や地方在住者には、出版者と出会う機会は少ない。
自費ではなく、出版社がその費用を出したいと思うような
素晴らしい企画・著者を卵からひよこへと育つようサポートする活動は、
とても社会的意義が大きいと感じました。
ピンチを立て直す経験は、きっと将来、自分のためにもなると思えたのです」

そのかいあってNPOの運営も改善、400冊を超える書籍を世に送り出し、
天田さんは現在も、本業の傍ら理事職と事務局も務めている。


◆セミナー開催やコーチング、エージェント事業で、中小・個人事業主を応援

出版したい人のニーズ、時期、自費出版か否かなどの諸条件を聞き取り、
自社の顧客として、あるいは企画のたまご屋さんの利用者として、
相手に選択肢を提示できることも、今では天田さんの強みになっている。

「出版して終わり、の自己満足ではなく、
ご本人も、出版社も、そして読者も、三方吉でハッピーにするのが自分の役目。
自社では、出版までのプロセスをステップごとにクリアできるよう伴走しますし、
ご本人の要望をよくよくうかがうと、本当のゴールは出版ではなく、
理念や考えを言語化したいという場合もあります」

そこで、パーソナルセッションのサービスも新設し、
2014年からは、コンセプトづくりのノウハウを伝授するセミナーも主催。
また出版後も、天田さんにエージェントを依頼する著者も増え、
マネジメント事業も手がけている。それもまた経験となり、
2014年からは出版に限らず、途上国の開発支援コンサルタントや
音楽事務所から独立したい人の相談を受けて音楽家のマネジメント事業も開始。
コンセプトディレクター、出版コンサルタント、エージェント事業へと展開中だ。

人の相談ごとやお悩みに、耳を傾け、自分ができることを提供し対価を得る。
商いの基本だが、何事も人と関わらずしては、始まらない。



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    「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

     第25回 
     「上野」を地方創成推進の拠点に!

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【集団就職列車、13時間50分かけて上野に到着】

北陸新幹線開通のニュースで賑わう3月14日、時同じくして
前日までJR上野駅を起点にしていた宇都宮線、高崎線、上越線、
常磐線などが、東京駅まで延伸された。
「北の玄関口」と言われた上野駅も、ほぼその使命を終えた印象がある。

「うえの~~ うえの~~~~~~~。終点、上野です」。
1958年(昭和33年)の東京を描いた映画『三丁目の夕日』の冒頭で、
このアナウンスが流れる。
中学校を卒業したばかりの少年少女たちが、集団就職列車に延々揺られ、
ようやく上野駅に到着したときのシーン。

当時の集団就職列車は、青森駅から上野駅まで13時間50分を要したそうだ。
終点を告げるアナウンスは、乗客の心身をさぞや元気づけたことだろう。


【加工貿易が戦後高度経済成長を実現した】

いわゆる戦後の高度経済成長は、1ドル=360円という、
今では夢のようなレートの外貨獲得を目指した加工貿易によって達成された。

当時、わが国の太平洋岸には、
工場、倉庫、港湾施設が一体になった巨大な工業地帯が次々建設され、
他国から輸入した原料をすぐさま製品に仕上げ、仕上がると同時に、
北米などに向けてそれらの製品を輸出したのである。
当然、そこには大量の労働力が必要であり、それを賄ったのが集団就職だった。

京浜や中京、阪神などの工業地帯には下請け工場がどんどん広がり、
そこで働く人たちを相手にした商業やサービス業も次々と広がっていった。
大企業だけでなく、中小・零細企業や商店も人手が欲しかったのだ。
この時期、それらの地域に転入した東北や九州の中卒者は、
50万人に達するという説もある。(中卒者に限定してもこの人数!)

当然、若者を送り出した側の地方の経済は落ち込んでいく。
それでも当時の政府は、それなりに巧みなシステムを用意していた。
地方への交付金と公共工事である。
輸出で稼いだ金を、労働力を提供した地方へと還流させていたのである。
会社に例えるなら、景気のいい部署に他部署から人員を異動させ、
その稼ぎの一部を、元の部署へ戻すという仕組みだ。


【稼ぎ頭としての都市の役目は終焉している】

しかし世の中は変わった。
北米や欧州相手に日本中が大儲けをするなど、今では夢のまた夢である。
いわんや、日本メーカーの製造拠点の多くは海外に移転しており、
輸出が伸びたところで、その恩恵が日本にもたらされることもなくなった。
言い換えれば、京浜、中京、阪神などの工業地帯とその周辺地域は、
もはや富を再生産できるエリアではないということである。

にもかかわらず、これらのエリアには、
まだまだ稼がないといけない若者がたくさん暮らしている。
当然、結婚をせず、子供ももうけないという選択をする人が増える。
あるいは、この閉塞状況を嫌悪して、海外へと旅立っていく人もいる。
つまり東京や横浜、名古屋、大阪などが「大人口都市」である限り、
この国の人口は減少せざるを得ないという構造になっている。


【移住の促進、あるいは「地方で仕事を」の促進を】

北陸新幹線の開通やJR各線の東京駅・品川駅への延伸は、
またぞろ地方の人と金を、東京へ引っ張ってしまうことになるだろう。
高度経済成長期とは反対で、地方で稼いだ金が都市で消費されるのである。
都市の企業が得た利潤の一部は、投資マネーとして海外へ流れる。
結局、お金はこの国の中にとどまらない。人も金も「海外へ」ではなく、
「わが国の地方へ」と向かうような仕組みが本当に不可欠だ。

移住にこだわらず、都市と地方の二重生活の促進でもいい。
昨今私は仕月の半分くらいを福島県で過ごしている。
言い換えると、福島県で稼いだお金の多くを福島県で使っているのである。
超微力ながら、地方経済の役に立っていると思うと、悪い気はしない。

そこで提案。
東日本なら上野駅周辺に、西日本なら尼崎駅周辺に、かつてとは逆の、
地方移住もしくは地方での仕事探しの拠点を設置することはできないだろうか。
いまの時代、それこそ新幹線を使えば、アッという間に地方へ移動できる。

一方、地方には、自らの地域の「経済的優位性」を多面的に見いだし、
あるいは新たに構築する努力が求められている。まさに「地方創成」だ。

<一般社団法人起業支援ネットワークNICe 代表理事 増田紀彦>



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   「pickup! NICeな仲間の日記から」
 
    第26回
    藤原純衛さんの『日本一旅館ホテルがすくないのが奈良県』

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全国各地の異なる業種・地域・世代の人々が出会い学び合う
NICeのSNSの中から、ご本人の承諾を得て投稿記事を転載。
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さきほど録画を見てたら、
「日本でいちばん旅館・ホテルがないのは奈良県」。

国宝や自然遺産が多く、観光地として名高い奈良県がなんで?

その理由として
・奈良に観光にくる人の8割は近畿圏からの日帰り
・宿泊を伴う外国人や国内遠隔地からの客の9割が大阪・京都に泊まってしまう
・観光地が集中しており3時間ほどあれば一巡できてしまう

があげられます。

これを見て、数年前に父から聞いた故郷・角館の状況が重なりました。

首都圏にいると季節ごとに角館のポスターが貼られ、
出身者としては誇らしげに感じます。

しかし角館も、2~3時間滞在すれば、
武家屋敷などだいたい見て回れます。
またその周囲には乳頭温泉や玉川温泉など全国的に有名な温泉があります。

「宿泊するなら温泉」と、昼の喧噪と夜の静寂が極端なんです。
と、聞いたのが数年前。

当然、それなりの対策は採られているのだろう?
それとも、あい変わらず「2~3時間の観光名所」で留まっているのだろうか?

※2015年3月8日投稿
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 神奈川県横浜市/NICe協力会員・藤原純衛(ふじわら・じゅんえい)さん
 NICe会員情報はこちら
  http://www.nice.or.jp/category/category/members/members-kanto/page/4

●NICeのSNSの中に投稿されている、フレンドからの紹介文
「NICeのイベントで何度もお会いしていますが、初対面は
 2009年3月開催のNICe横浜のスタッフミーティングでした。
 第一印象はかたそう(笑 ごめんなさい!)。ところが実態は、
 ユーモアとウイットに富んでいて、発想も視点も実に多彩。
 リアルでもSNSでも多くのことを学ばせてくれるお人です」


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    NICe最新情報→ http://www.nice.or.jp/info
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《News》  3月22日更新
  決定!4月25日開催 「東海で切磋琢磨!」
  NICe東海スペシャル in 名古屋
  http://www.nice.or.jp/archives/28158
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《report》  3月20日更新
  増田紀彦代表 主宰「切磋琢磨の会2015」第3回 開催速報
  http://www.nice.or.jp/archives/28085
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《News》  3月18日更新
  全国各地で開催中 中小企業庁 認定支援機関活動促進セミナー
  http://www.nice.or.jp/archives/28056
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《Mr.NICe》 3月16日更新
  増田通信より「ふ~ん なるほどねえ」66
  「12月13日開催「NICeつながり祭り2014の会場から」
  http://www.nice.or.jp/archives/27993
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《report》  3月11日更新
  NICeプロデュース ふくしま“食”プロジェクト 
  いわき視察&ミーティング報告
  http://www.nice.or.jp/archives/27768
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《Mr.NICe》 3月11日更新
  特別号【増田紀彦代表から 3.11メッセージ 
      復興のために、私たちができること】
  http://www.nice.or.jp/archives/27921
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《Mr.NICe》 3月9日更新
  増田通信より「ふ~ん なるほどねえ」65
  「友情」
  http://www.nice.or.jp/archives/27753
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《report》 3月3日更新
  増田紀彦代表講師「会津のたからもの×ブランディング 会津ブランド塾」
  第1回 開催報告
  http://www.nice.or.jp/archives/27639
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《report》  2月28日更新
  NICeプロデュース ふくしま“食”プロジェクト 
  会津地域視察&ミーティング報告
  http://www.nice.or.jp/archives/27491



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  NICeのリアル活動 イベント、勉強会等のお知らせ

      http://www.nice.or.jp/real_schedule
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3月24日(火) 第22回 広報勉強会(会員主催の勉強会)
        「メディアリストの作り方・探し方」
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4月7日(火)  NICe東海 スペシャルin名古屋4/25開催ミーティング
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4月8日(水)  第24回 経営初心者のための勉強会(NICe後援)
 「もう安売りはしない!『自社商品をブランド化して 大手企業に勝つ方法』」
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4月16日(木) 増田紀彦代表 主宰「切磋琢磨の会2015」第4回
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4月17日(金) 東京ビジネス交配会 (NICe後援)
       「ビジネス交配でコラボを生み出そう!!」
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4月25日(土) 東海で切磋琢磨!NICe東海スペシャル in 名古屋
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5月21日(木) 増田紀彦代表 主宰「切磋琢磨の会2015」第5回
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5月23日(土) NICe頭脳交換会 in 柏崎 Part1
5月24日(日) NICe頭脳交換会 in 柏崎 Part2(体験付き)
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6月27日(土) 愛知・岐阜・三重 中小企業ビジネスの祭典
      第5回 N-1グランプリ(NICe後援&東北応援ブース出展)


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 上記は、NICeのSNS登録を問わず参加いただけます。
 詳細は予定一覧からどうぞ http://www.nice.or.jp/real_schedule
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     お知らせ1 NICeな仲間が独立起業!&祝・開店
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起業準備を重ねていたNICeな仲間・青木さわ子さんが、
2015年3月7日の大安吉日に、
手づくりアクセサリー&雑貨のお店をオープンしました。
先代が喫茶店を営んでいた場所で、店名も引き継いだ2代目です。

○「谷中 Kuu Home」(やなか クウ ホメ)
〒110-0001東京都台東区谷中5-7-7
営業:木金土日祝 11:00~18:00
最寄り駅:JR日暮里駅、東京メトロ千代田線千駄木駅
ブログ:http://ameblo.jp/yanaka-kuu-home/


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     お知らせ2 NICeな仲間の催事情報
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2013年8月11日の東北応援!NICeブース@新宿スマイルにご協力くださった、
宮城県南三陸町の「さかなのみうら」さんが、東京で販売会を行います。

○第27回 桜橋花まつり
2015年4月4日(土)、5日(日)10:30~17:00
台東リバーサイドスポーツセンター横 桜橋花まつりイベントエリア内
〒111-0024 東京都台東区今戸1-1-10
最寄り駅:浅草駅 東京メトロ銀座線・東武伊勢崎線・都営地下鉄浅草線


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     お知らせ3 NICeな仲間の出演&掲載情報
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「つながり力で起業・新規事業!」 メールマガジンVol.7
 http://www.nice.or.jp/archives/16117
「第7回 事例に学ぶ! 新事業実現法」に登場いただいた
川野真理子さんが、2月20日NHK『ラジオ深夜便』にご出演され、
続いて3月6日の「全国農業新聞」に、
「東京で郷土料理 ふるさと応援」と題して紹介されました。




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 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃編┃集┃後┃記┃ ┃  
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3月14日(土)福島市で開催した東北応援スペシャル。
朝は小雪が舞っていましたが、ぐんぐん晴れて、
北海道、秋田県、宮城県、福島県、
埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、福岡県からお越しの
46名のみなさんと盛り上がってきました。
レポートは後日アップいたしますが、
なんと、早くも来年の開催日が決定しています!
2016年は3月12日(土)、今からご予定に入れておいてくださいね。

また、来月4月25日(土)には名古屋で
「東海で切磋琢磨!NICe東海スペシャル in 名古屋」を、
5月23日(土)24日(日)には新潟県柏崎市で
初となるNICe頭脳交換会 in 柏崎を開催します。
詳細は決まり次第お知らせいたします。
全国各地からたくさんの方のご参加をお待ちしています。

次号の「つながり力で起業・新規事業!」メールマガジンは、
4月21日に配信予定です、
(NICe広報・岡部)



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 メルマガへのご感想・ご意見をお待ちしています。
 Email :jimukyoku@nice.or.jp
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 Email :jimukyoku@nice.or.jp
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 増田紀彦代表およびNICe会員への
 講演・取材依頼はこちらフォームから
 http://ws.formzu.net/fgen/S41692880/
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■ 発行: 一般社団法人起業支援ネットワークNICe
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■ TEL&FAX (03) 6316-9029
■ Email: jimukyoku@nice.or.jp
■ 代表理事 増田紀彦

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           Copyright(C) NICe
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