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Vol.20【増田紀彦の視点・”観光立県”沖縄の課題解決のための一案】


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                       2014.7.23 
   「つながり力で起業・新規事業!」 メールマガジンVol.20

     起業支援ネットワークNICe http://www.nice.or.jp/

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このメルマガはNICeの活動に参加された方々、
またはNICe代表理事・増田紀彦と名刺交換をされた方々、
および全国の中小企業支援・創業支援機関の方々に送信しています



  ┃目┃次┃ ┃ ┃ ┃ ┃ 
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【1】「事例に学ぶ! 新事業実現法」

 新たなつながりで誕生した新たなビジネス事例、
 その起点となる発想と実現へのポイントを紹介

【2】「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

 厳しさを増す経済・経営環境に立ち向かうために、
 増田代表が送る、視点・分析・メッセージ

 第19回 
 「”観光立県”沖縄の課題解決のための一案」

【3】「pickup! NICeな仲間の日記から」

 全国各地の異なる業種・地域・世代の人々が出会い
 学び合うNICeのSNSの中から、投稿記事を転載

【4】最新情報
 増田紀彦代表のNICe日記を転載
 他9本

【5】活動予定
 NICeの主な勉強会

【6】ご案内2本
 Tokyo.Co.創業セミナー
 白羽毛(しらはけ)ドリームファーム催事




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    「事例に学ぶ! 新事業実現法」

     第20回
     合併町村の魅力再発掘で人の輪を広げ、
     ふるさとの心を伝える旅の本 出版事業へ
     
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 山形県鶴岡市/NICe協力会員・齋藤幸子(さいとう・ゆきこ)さん
 アイスリー株式会社  取締役
 季楽会 代表
 http://kiraku-kai.com/
 NICe会員情報はこちら
 http://www.nice.or.jp/category/members/members-tohoku
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◆娘の独立決意を機に法人設立。定款作成時にかつての夢を棚卸し

いつかやりたいと考えたことを、ふとしたきっかけで思い出し、
時を経た今だからこそ、行動に移した。そういう経験はないだろうか。

山形県鶴岡市に暮らす齋藤幸子さんは、
地元・庄内地方の魅力を伝えるイベントやツアーを企画運営する、
季楽会(きらくかい)を2004年に発足し、地域応援活動を続けてきた。

そんな齋藤さんが、「いつかやりたい」を思い出したのは、2012年。
函館のバーで店長を任されていた娘・礼子さんがUターンし、
地元鶴岡市での独立開業を決断した時だった。

「彼女が決断したなら、自分も頑張ろう」と、
礼子さん、嫁の寛子さんと女3人で、アイスリー(株)を起ち上げ、
季楽会の活動を一事業部門として組み入れた。

その会社の定款に事業目的を記入する際、
かつて季楽会の発足時に、いずれは地域の魅力を活字で伝える
出版事業を手がけたいと考えていたことを思い出す。
出版経験はない。だが、本を出したい、証を残したい地域があった。


◆薄れゆく伝承文化や暮らしの知恵、地域への誇りに再び光を

庄内地域の南端に位置する旧朝日村は、
平成の大合併により、6つの市町村が鶴岡市となったその一部だ。
齋藤さんとは縁もゆかりもなく、これまで季楽会のツアーでも未踏の地。
知らない、ならば、知りに行こう!と、旧朝日村を訪れるように。

こうして訪れるたび、その土地の人々に触れ、
継承されてきた伝統や文化が今なお息づいていることに感動する一方、
加速する過疎化と高齢化により、それらが失われつつあることを知る。
今こそ伝えたい!と、人生初の出版のテーマを旧朝日村に決めた。

「旧朝日村で暮らすみなさんに、
『とてもいいところだ』と誇りに思っていただきたい。
村を出た方にも、ご自分の故郷に誇りを持って応援してほしい。
受け継がれてきた心を、子孫の代へと伝えていきたい。
それができるのは、やはり本だと思ったのです」

取材も制作も、何もかもが齋藤さんには初体験。
手探りで人を訪ねてはアドバイスを請い、取材先やスタッフを広げていった。
自分の故郷でもないのにと、中には齋藤さんの行動を不思議に思う人もいて、
「行政の仕事ですか?」「そんな個人の趣味みたいな本を?」と
驚かれたこともあったという。だがそんな苦労よりも、
半年以上に及ぶ取材同行を通じて、齋藤さんはますま旧朝日村に惹かれていった。


◆未経験にひるむことなく取材同行。点と点をつなげる1冊の作品へ

準備から1年後の2014年6月、
『ふるさとの心を伝える 第1号 朝日人(あさひじん)』を創刊。
A5判フルカラー全80ページには、30組以上の人や団体が紹介され、
そのほとんどの取材に、齋藤さんは同行している。

「経費節約のため、私が取材陣を車に乗せて、運転手役を務めたのです(笑)。
これがとても良かった!!やはり、自分で行って、会って、触れて、
より思い入れが深まりましたから」

今後は50音順に、ほかの合併前町村も出版する計画で、
すでに2号目の『温海(あつみ)人』の企画がスタートしている。

「何もかもが初めての経験で、正直、手応えはわかりません(笑)。
ですが、荘内日報、山形新聞、朝日新聞、河北新報が紹介してくれて、
ぽつりぽつりとネットからの注文や問い合わせも入ってきます。
何より、取材させていただいたみなさんが喜んでくれていることが嬉しい。
都会で暮らす元住民が読んで、ご実家や幼なじみへ久々に電話がかかってきたと。
再び交流のきっかけになれば、それが何よりの願いです」

時を経て齋藤さんの心に灯り、踏み出した出版事業が、
再び人と人をつなげ、ふるさとへの思いを再燃させていく。
市町村合併により、その地名が人々の記憶から、地図上から失せても、
その心までは、誰にも消せない。
齋藤さんのような人がいる限り。





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    「増田紀彦の視点 どうする?日本経済」

     第19回 
     ”観光立県”沖縄の課題解決のための一案
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【頑張れタイモ! 台風に負けるな!】

台風8号が沖縄県の本島地方と宮古地方を襲った7月8日、
私は東京の自宅のテレビで、現地からの中継をジッと見つめていた。
同県の宜野湾市に広がるタイモの水田が気になっていたからだ。

実は台風が来る前日の7日まで、私は那覇市に滞在していて
その間に、沖縄特産のタイモの栽培地見学に出かけていた。
タイモはサトイモの変種で、高温・多湿・多日照を好むため、
国内では沖縄県や奄美地方だけで生産される貴重な品種である。

食料の多くを県外から調達せねばならない沖縄県にとって、
美味で栄養価が高く、しかも1年中栽培可能(年3回作付け)なタイモは、
地元の人が思う以上に重要な自給食料資源であり、
同時に、ゴーヤ(苦瓜)のように、他県で栽培される可能性も低いため、
潜在的な経済競争力が高い作物だと私は考えている。
だからテレビに向かって、タイモに声援を送っていたのである。


【沖縄の「3K」に観光は不可欠?】

沖縄県の主要な収入源は俗に3Kと言われる。曰く、観光、基地、公共工事。
この不安定な収入源からの脱却を目指す地元経済人も少なくない。
10年ほど前、新たな3Kということで、
「観光・健康・環境」関連の産業を育成しようという動きもあった。
また最近は「観光・コンテンツ・子供」を挙げる若い人もいる。

ひとつひとつ「なるほど」と思うのだが、
どの3Kにも、必ず「観光」が入っていることが気にかかる。


【USJ進出も、ほぼ決定か】

ちょうど那覇市に滞在中、「沖縄タイムス」が1面で、
『USJ、名護進出検討』というニュースを大々的に報じていた。

「進出決定」とはどこにも書いていないが、
「ほぼ間違いない」というニュアンスの記事だった。
名護市といえば、普天間基地代替地の辺野古があるから、
いわゆる「見返り策」の一環かもしれない。
いずれにせよ、このプランが実現すれば、
「ちゅら海水族館」頼みの本島北部観光が飛躍することは間違いない。

さらに、本島中部の北中城村に建設中のイオンモール「沖縄ライカム」は、
県内最大級の商業施設となり、ここも大きな集客力を発揮するだろう。
もっと言えば、法改正により「カジノ特区」が県内に設けられる可能性もある。

那覇空港の第2滑走路建設も決まり、この流れが進めば、
沖縄県は日本一どころか、東アジア一の観光地に成長するかもしれない。


【「環境保全のための入県税」を】

だが、本当にこの「イケイケドンドン」に乗ってしまっていいのだろうか。

すでに始まっている地価の上昇と、観光客相手の業種の増加により、
中心部では、地元の人のための商業施設が撤退を余儀なくされており、
中心部付近での生活は、ジワジワと厳しくなっている。

また、どっと押し寄せる観光客は、
沖縄県にお金も落とすが、同時に膨大な量のゴミも落としていく。
このゴミの処理コストは、結局、地元の負担になってしまう。
もちろんゴミの増加が、環境に悪影響を及ぼすことは言うまでもない。

ちなみに沖縄県を訪れる観光客自体は増加を続けているが、
観光客一人当たりの県内消費額はむしろ年々減少しており、
このままでは観光客の受け入れコストのほうがまさりかねない展開だ。

であれば(観光産業を推進するのであれば)、
当面策として「環境保全のための入県税」を観光客に課したらどうか。
法整備や徴収業務の遂行に困難があるなら、
せめて、「環境保全協力金」の寄付を強く推進したい。
いずれにせよ、みんなが大好きな青い空と青い海と緑の島を守るための
目的税であり、あるいは寄付のお願いである。
それを求めて来島する人々が、文句を言う筋合いはないだろう。

そして税収の一部を、それこそ伝統農業の保全にも使ってほしい。
自然と産業とが調和してこその環境だと、私は考える。

<一般社団法人起業支援ネットワークNICe 代表理事 増田紀彦>




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    「pickup! NICeな仲間の日記から」
 
    第19回
    飯田真一さんの『憧れだった特急わかしお』
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全国各地の異なる業種・地域・世代の人々が出会い学び合う
NICeのSNSの中から、ご本人の承諾を得て投稿記事を転載。
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戦争で夫を亡くした祖母は国鉄にずっと勤めていて、
退職した後ずっと住んでいた勝浦の興津で
海水浴客を相手に民宿を開業した。

その祖母の娘である母は夏になって
子供たちが夏休みに入って少し経つと
(不満タラタラながら)さも当たり前のように
その民宿の手伝いに駆り出されていて、
お盆を過ぎて海水浴場に土用波が立つ頃まで勝浦に滞在していた。

夏休みに入った子供たちにはまず最初に子供会のキャンプがあったので、
キャンプから帰ってきて少ししてから祖母と母のいる勝浦に行き、
海水浴と磯遊びを満喫して、お盆の送り火を済ませてから千葉に帰り
夏休みの宿題は8月31日にあわててやっていた。

勝浦に行く時は父の車か外房線の各駅停車だったのだけど、
やはり同じ時期、横浜の従妹も同じように勝浦に来ていた。
従妹の父(母の弟)も国鉄に勤めていて、
従妹たちは勝浦に来る時は東京駅から特急を使っていた。
特急に乗れることがとてもうらやましくて何度か母に
乗せてくれってお願いしたんだけど、その願いは100%却下だった。
最寄り駅は特急の停車駅じゃないし、
何より特急料金が高いからだめって言われ続けていた。

その後、車の免許を取ってから勝浦への移動手段は車になり
外房線の下りに乗ることもなくなり、
祖母も夫の足跡をたどる旅がもう終るというところで大往生をとげたので
勝浦に行くのも墓参りで両親を連れていく時くらいになってしまった。

5月から新しく始めた仕事で、
この仕事をするときは基本的に電車やバスで行くようにしてるのだけど、
明日それで勝浦に行くことになった。
ちょうどいい時間に到着するのが特急なんだよね。

茂原の駅辺りが高架になっていたり色々変化はあるのだろうけど、
明日は40年越しのしょうもない願いが叶う日なのでした。

※2014年7月9日投稿
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 千葉県市原市/NICe正会員・飯田真一(いいだ・しんいち)さん
 社会保険労務士いいだ事務所 代表
 NICe会員情報はこちら
 http://www.nice.or.jp/category/category/members/members-kanto/page/3

●NICeのSNSの中に投稿されている、フレンドからの紹介文
「初めてリアルで会ったのは2011年7月14日、
 千葉大で開催された「NICe&千葉大学 コラボレーション勉強会」
 http://www.nice.or.jp/archives/2763 でした。
 それ以降も、東京、千葉、名古屋、福島で、勉強会やセミナー、
 オフイベントでも、学びをくれるNICeな仲間です。
 温かくて、仲間想いで、優しくて、何かと頼りになるしんちゃんが、
 社労士だと知ったのはずいぶん経ってから(笑)ですが、
 心の熱さと信頼できる人柄に、なるほど天職!と納得でした。
 言葉数は少なめですが、ぼそっと面白いこともよく言うので、
 聞き逃さないでくださいね♪」


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    NICe最新情報→ http://www.nice.or.jp/info


《Mr.NICe》 7月14日更新
  増田紀彦代表のNICe日記より転載
  「美しき濃き人生のためのNICe」
  http://www.nice.or.jp/archives/23668
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《Mr.NICe》 7月14日更新
  増田通信より「ふ~ん なるほどねえ」50
  「たとえ海馬が不調でも……」
  http://www.nice.or.jp/archives/23647
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《News》 7月11日更新
  更新:NICe会員情報&ご寄付くださった方々一覧
  http://www.nice.or.jp/members
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《report》 7月9日更新
  第20回 NICe東海 頭脳“交流”会 開催報告
  http://www.nice.or.jp/archives/23545
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《report》 7月9日更新
  NICe協力 岩手県沿岸部起業支援
 (さんりく未来産業起業促進事業)起業セミナー レポート追加情報
  http://www.nice.or.jp/archives/23473
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《Mr.NICe》 7月4日更新
  増田通信より「ふ~ん なるほどねえ」49
 「よそ者・若者・馬鹿者・それらを支持する者」
  http://www.nice.or.jp/archives/23505
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《Mr.NICe》 7月4日更新
  シリーズコラム「どうする? 日本経済」
  http://www.nice.or.jp/economy
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《report》 7月2日更新
  NICe協力  地域企業の人材力強化育成事業 
  女性のパワーが地域産業を熱くする! in 横手 第2弾
  開催レポート
  http://www.nice.or.jp/archives/23420
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《report》 6月21日更新
  主宰・増田紀彦代表「切磋琢磨の会」
  第4回 開催速報
  http://www.nice.or.jp/archives/23277



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  NICeのリアル活動 イベントや勉強会等のお知らせ


7月23日 第14回 広報勉強会(NICe会員主催の勉強会)
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7月23日 第26回 たまビジネス元気塾(NICe会員主催の勉強会)
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7月26日 主宰・増田紀彦代表【切磋琢磨の会】スペシャル
     &同会場にて、一般社団法人起業支援ネットワークNICe総会
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8月21日 主宰・増田紀彦代表【切磋琢磨の会】
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 上記は、NICeのSNS登録を問わず、どなたでも参加いただけます。
 詳細は予定一覧からどうぞ http://www.nice.or.jp/real_schedule
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     ご案内1 「Tokyo.Co.創業セミナー」
   
中小企業基盤整備機構が、東京・東大和市に計画中の創業支援拠点
「ビジネススタートアップセンター」。そのプレオープンイベント
「Tokyo.Co.創業セミナー」第3弾が開催されます。先輩起業家を講
師に招き、動機や経緯、ご苦労などの体験談のほか、講演後は懇談会
も行われます。ゲスト講師は、自転車コーキ屋 代表・濱中康輝さん。

日時:7月24日(木)18:45~20:45
場所:中小企業大学校東京校内研修室
   東京都東大和市桜が丘2-137-5
参加費:無料
詳細・申込み方法はこちら ※飛び込み参加もOK
 http://www.smrj.go.jp/kanto/manage/bsc/088099.html



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     ご案内2  NICeな仲間の催事情報

「つながり力で起業・新規事業!」 メールマガジンVol.5の
 http://www.nice.or.jp/archives/15184
「第5回 事例に学ぶ! 新事業実現法」に登場いただいた
新潟県十日町市の(有)白羽毛(しらはけ)ドリームファーム 樋口徹さん
らが、8月1・2・3・4日、東京日本橋の「ブリッジにいがた」にて対面販
売会を開催。魚沼産コシヒカリの升量り売り、新鮮夏野菜、加工品など、
どれも産地直送です。お米職人・樋口さんに会いにどうぞお越しください。

日時:8月1日(金)12:00~18:30
   8月2日(土)10:00~18:30
   8月3日(日)10:00~18:30
   8月4日(月)10:00~17:00

場所:日本橋三越向かい「ブリッジにいがた」
   東京都中央区日本橋室町1-6-5 だいし東京ビル

   




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 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃編┃集┃後┃記┃ ┃  
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「海の日」も過ぎ、いよいよ夏本番。
今夏も暑くなるとの予報ですが
今週末の26日、NICeはますます熱くなりそうです。
東京で開催される「増田紀彦代表主宰・
切磋琢磨の会スペシャル&第6期NICe社員総会」。

NICe登録の有無を問わず、起業しているいないに限らず、
全国からのご参加を歓迎していますので、
みなさん、どうぞこの機会にお越しください。
詳細・お申し込み方法はこちら
http://www.nice.or.jp/archives/23227

次号の「つながり力で起業・新規事業!」メールマガジンは、
2014年8月21日に配信予定です、お楽しみに。
(NICe広報・岡部)




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 NICeのSNSは登録も利用も無料です。
 登録ご希望の方はこちら「初めての方へ」をご覧ください。
 http://www.nice.or.jp/first
 ご不明点はこちらQ&A、またはメールにてお問い合わせください
 http://www.nice.or.jp/about_sns
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■ 発行: 一般社団法人起業支援ネットワークNICe
■ 〒152-0001 東京都目黒区中央町2-6-8-1F
■ URL:http://www.nice.or.jp/
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■ TEL&FAX (03) 6316-9029
■ Email: jimukyoku@nice.or.jp
■ 代表理事 増田紀彦

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           Copyright(C) NICe
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